Royal Dutch shell、BASF社のソルビーズ吸着技術を炭素回収・貯留用途に認定 2021.10.11 海外, 海外ニュース ネット・ゼロ Post Share RSS 9月29日、Royal Dutch shellとBASFは、回収した二酸化炭素を脱水するBASFの技術「Sorbead」吸着技術を燃焼前後の炭素回収・貯留(CCS)用途に評価、リスク回避、導入するために協働することを発表した。 両社は、 ネット・ゼロ・エミッションの世界への移行を加速することを共通の目的としている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ネット・ゼロ ENEOS、ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社を買収 豊田通商、英国で脱炭素化プロジェクトを開始 関連記事一覧 EUDR適用前、国際的に対象品目への対応が進展 (Forest... 2026.04.17 CBAM、2026年第1四半期の証書価格を公表 2026.04.17 AWS、炭素排出量可視化の新サービス公開 サステナビリ... 2026.04.16 カナダ、カーボンマネジメント戦略を本格推進 ネット... 2026.04.16 ボーイング社、再生型牧畜による炭素除去クレジット4万... 2026.04.15 UNEP FI、金融機関の脱炭素化を支援する「Climate Path... 2026.04.15 Blackstone、欧州太陽光・蓄電池大手のSunotecへ資本参... 2026.04.15 TNFD・GRI・SBTN、自然指標の標準化へ 2026.04.14