Royal Dutch shell、BASF社のソルビーズ吸着技術を炭素回収・貯留用途に認定 2021.10.11 海外, 海外ニュース ネット・ゼロ Post Share RSS 9月29日、Royal Dutch shellとBASFは、回収した二酸化炭素を脱水するBASFの技術「Sorbead」吸着技術を燃焼前後の炭素回収・貯留(CCS)用途に評価、リスク回避、導入するために協働することを発表した。 両社は、 ネット・ゼロ・エミッションの世界への移行を加速することを共通の目的としている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ ENEOS、ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社を買収 豊田通商、英国で脱炭素化プロジェクトを開始 関連記事一覧 欧州委員会、新たな水素戦略の策定に向け意見募集開始... 2026.10.30 金融機関15社、ISSBに自然関連開示の独立基準策定を要... 2026.10.30 シンガポール環境庁、越境ヘイズ対策で20社に通知 イ... 2026.10.30 EcoVadis、ESG評価機関の有用性調査で企業向け1位・投... 2026.10.30 米SEC、2027年度の検査重点項目を公表 サイバーセキュ... 2026.10.29 RBA、サプライチェーンの現地監査制度を刷新 所要期間... 2026.10.29 コカ・コーラ、ネスレ、ダノンが再生プラスチック表示... 2026.10.28 シティ、7200万ドルの炭素除去連動債を発行 炭素クレ... 2026.10.28