オンタリオ教員年金基金、ポートフォリオの排出量削減とグリーン投資の拡大を目標に設定 2021.09.21 海外, 海外ニュース ネット・ゼロ, 気候変動, 温室効果ガス, 脱炭素 Post Share RSS 9月16日、オンタリオ教員年金基金(OTPP)は、2050年までに投資活動による排出量をネット・ゼロにするという目標への道筋として、ポートフォリオの排出量を大幅に削減するための一連の暫定目標を発表した。 OTPPの目標には、2019年を基準として、ポートフォリオの排出量を2025年までに45%、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ SAP、製品のライフサイクルにおけるカーボンフットプリントを評価... Johnson Controls、約550億円のサステナビリティ・リンク・ボンド... 関連記事一覧 JPモルガン・チェース、環境目標を見直し 原子力・送... 2026.10.20 EUの電子廃棄物回収量、1人当たり12.3kg 新規市場投入... 2026.10.20 欧州理事会、EU排出量取引制度の見直しを要請 炭素価... 2026.10.20 EU、エネルギー部門のメタン排出規則で一部義務を1年延... 2026.10.20 GHGプロトコル、Scope2算定方法の改訂方針を更新 現行... 2026.10.20 欧州委、水レジリエンス投資促進策を発表 年間230億ユ... 2026.10.19 カリフォルニア州、企業のGHG排出量開示規則を正式承認... 2026.10.19 TNFD、技術ガイダンスの開発完了を発表 ISSB・ISOなど... 2026.10.19