インフラ投資家のI Squared社、再生可能エネルギー・プラットフォームを設立 2021.10.07 海外, 海外ニュース ネット・ゼロ, 再生可能エネルギー, 金融 Post Share RSS インフラストラクチャー投資会社であるI Squared社は、ネット・ゼロ・カーボン経済へのエネルギー転換を促進するための再生可能エネルギー・プラットフォーム「Cube Green Energy」を設立した。 この新プラットフォームは、風力・太陽光発電所の開発、リパワリング、建設、運営を行うとともに、蓄電池やグリーン水素などの関連する新技術の導入に投資することを 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ネット・ゼロ, 再生可能エネルギー, 金融 KPMG、約1,650億円以上の投資を行いESGソリューションを強化。全... NTT、総額3,000億円のグリーンボンドを発行 関連記事一覧 重要鉱物のリサイクルをAIで加速 米エネルギー省系研... 2026.04.07 グーグル、再森林化支援 10年で13万トンの炭素除去契約 2026.04.07 EU炭素除去市場が本格始動 ClimeFiが初のCRCF取引を組成 2026.04.06 ネスレとILO、コーヒー供給網の労働環境改善へ新プロジ... 2026.04.06 ラディソン、ネットゼロホテルを本格展開 2030年まで... 2026.04.02 Kayrrosが生物多様性リスク評価プラットフォームを発表 2026.04.02 GRI、汚染報告基準を刷新へ 企業開示の透明性強化に向... 2026.04.02 米マイクロソフト、バイオ炭で最大規模の炭素除去契約... 2026.03.31