ENGIE、脱炭素化戦略を追跡・管理するカーボン・インテリジェンス・プラットフォームを発表 2021.09.26 海外, 海外ニュース ESG, サステナビリティ, ツール, 脱炭素 Post Share RSS 多国籍電力会社であるENGIEは、スコープ1、2、3の排出量に関わる企業のグローバルな脱炭素化の取り組みを加速させることを目的とした、新しいカーボン・インテリジェンス・プラットフォーム「Ellipse」を発表した。 ENGIE Impact社が開発した「Ellipse」は、企業が自社の排出量をリアルタイムに把握し、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, サステナビリティ, ツール, 脱炭素 Marriott、ネット・ゼロ目標にコミット。「Ambition for 1.5°C」... JPモルガン、グリーンボンドで調達した1,100億円を再生可能エネル... 関連記事一覧 評価額約1.3兆円、エネルギーAI「Kraken」が独立へ オ... 2026.01.09 精製・物流資産を再編、循環型経済を軸に産業転換を加速 2026.01.09 フィリピンSEC、ISSB基準に沿った新サステナビリティ報... 2026.01.08 中国、企業向け「気候」サステナビリティ開示基準(試... 2026.01.07 ISS STOXX、2026年の主要サステナビリティトピックを公表 2026.01.06 EU、CBAMが2026年1月から本格施行 2026.01.05 Ørsted、米政府の洋上風力リース停止命令に異議 予備... 2026.01.05 カナダ、独自のサステナブル投資指針始動 気候研究機... 2025.12.29