WBCSDとインド大手25社、政府に2030年までに新車EV比率65%を要求 2021.10.19 海外, 海外ニュース EV, WBCSD, インド, サステナビリティ, 気候変動 Post Share RSS 10月14日、持続可能な開発のための世界経済人会議(WBCSD)とインドの大手企業25社以上は、2030年までにインドで販売されるすべての新車のうち少なくとも65%をEVにするという目標を支持するようインド政府に共同声明を発表した。また、COP26に向けて、交通分野での気候変動への取り組みを強化するよう政府に要請している。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: EV, WBCSD, インド, サステナビリティ, 気候変動 PRI、新たな市場予測を発表。2025年までの気候政策の加速が2℃シナ... 英化学大手INEOS、グリーン水素製造に約2,700億円以上を投資 関連記事一覧 アマゾン、英国企業向けカーボンクレジット事業を開始... 2026.06.17 環境情報開示機関CDPが組織分割へ 科学主導と商用機能... 2026.06.17 SBTi、企業ネットゼロ基準V2.0を公表 実行重視の気候... 2026.06.17 EU、CBAMの対象を下流製品へ拡大へ 加盟国が合意、機... 2026.06.17 EFRAG、N-ESRSドラフトを公表 第三国企業は「インパク... 2026.06.17 ISSB、人的資本開示の調査を継続――投資家ニーズや実務... 2026.06.16 欧州委、イタリアの再エネ支援策を承認 総額230億ユー... 2026.06.12 米SEC、気候関連開示規則の廃止案を公表 日米で開示政... 2026.06.12