仏マクロン大統領、脱炭素化に向け、約4兆円規模の投資計画を発表 2021.10.13 ニュース, 海外, 海外ニュース グリーン水素, 二酸化炭素排出量, 電気自動車 Post Share RSS フランスのマクロン大統領は10月12日、2030年までにグリーン水素の分野での最前線や小型の新型原子炉の建設、産業の育成やイノベーションの促進を目指す300億ユーロ(約4兆円)規模の投資計画「フランス2030」を発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: グリーン水素, 二酸化炭素排出量, 電気自動車 日本、カナダ、ドイツ、フランスら20カ国超、グローバルメタンプ... 鹿島建設ら、カーボンネガティブコンクリートの共同研究を開始 関連記事一覧 三菱HCキャピタルとBrookfield、欧州再エネ570MWで新会... 2026.06.18 Amazon、データセンターの水効率で業界平均の7倍超を達成 2026.06.18 環境情報開示機関CDPが組織分割へ 科学主導と商用機能... 2026.06.17 SBTi、企業ネットゼロ基準V2.0を公表 実行重視の気候... 2026.06.17 EU、CBAMの対象を下流製品へ拡大へ 加盟国が合意、機... 2026.06.17 EFRAG、N-ESRSドラフトを公表 第三国企業は「インパク... 2026.06.17 アマゾン、英国企業向けカーボンクレジット事業を開始... 2026.06.17 ISSB、人的資本開示の調査を継続――投資家ニーズや実務... 2026.06.16