仏マクロン大統領、脱炭素化に向け、約4兆円規模の投資計画を発表 2021.10.13 ニュース, 海外, 海外ニュース ESG, グリーン水素, 二酸化炭素排出量, 電気自動車 Post Share RSS フランスのマクロン大統領は10月12日、2030年までにグリーン水素の分野での最前線や小型の新型原子炉の建設、産業の育成やイノベーションの促進を目指す300億ユーロ(約4兆円)規模の投資計画「フランス2030」を発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, グリーン水素, 二酸化炭素排出量, 電気自動車 日本、カナダ、ドイツ、フランスら20カ国超、グローバルメタンプ... 鹿島建設ら、カーボンネガティブコンクリートの共同研究を開始 関連記事一覧 ロレアル、持続可能イノベーション支援で13社選定 2026.01.22 BBVAとアルテラ、気候ファンドで戦略提携 2026.01.22 カナコード・ジェニュイティ、再エネ分野のアドバイザ... 2026.01.21 マイクロソフト、土壌炭素除去285万トンを購入 再生型... 2026.01.21 タイのEU向けCBAM輸出、鉄鋼中心に大幅増 2026.01.21 osapiens、1億ドルの資金調達でユニコーン企業に 脱炭... 2026.01.20 英国、欧州最大の洋上風力入札で8.4GWを落札 価格競争... 2026.01.20 ISSB、自然関連リスク開示の基準策定を本格化 TNFDを... 2026.01.20