鹿島建設ら、カーボンネガティブコンクリートの共同研究を開始 2021.10.13 ニュース, 国内, 国内ニュース ESG, コンクリート, 脱炭素 Post Share RSS 鹿島建設株式会社は10月8日、株式会社竹中工務店とデンカ株式会社の同社を含めた3社の技術を融合して、カーボンネガティブコンクリートを実現する技術を共同研究することに合意したと発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, コンクリート, 脱炭素 仏マクロン大統領、脱炭素化に向け、約4兆円規模の投資計画を発表 イケアとH&M、リサイクル繊維の化学物質含有量を調査 関連記事一覧 経済同友会、インパクト会計事例集を公表 2026.01.08 内閣官房ほか、改訂版「人的資本可視化指針」の骨子案... 2026.01.08 少雨時の火災リスクに警鐘 林野火災予防で新たな連携策 2025.12.26 国内サステナビリティ情報開示、保証制度が制度化へ、S... 2025.12.22 未上場企業ガバナンスへ提言 日本取締役協会が3類型別... 2025.12.16 排出量取引制度、2026年度から義務化へ 経産省が中間... 2025.12.10 GXリーグ、新制度でGX製品需要を牽引する企業枠組みを... 2025.12.05 国内サステナビリティ情報の保証制度、責任の所在に関... 2025.12.04