鹿島建設ら、カーボンネガティブコンクリートの共同研究を開始 2021.10.13 ニュース, 国内, 国内ニュース コンクリート, 脱炭素 Post Share RSS 鹿島建設株式会社は10月8日、株式会社竹中工務店とデンカ株式会社の同社を含めた3社の技術を融合して、カーボンネガティブコンクリートを実現する技術を共同研究することに合意したと発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ ESG Journal 編集部 See Full Bio タグ: コンクリート, 脱炭素 仏マクロン大統領、脱炭素化に向け、約4兆円規模の投資計画を発表 イケアとH&M、リサイクル繊維の化学物質含有量を調査 関連記事一覧 NEC、サプライヤのCO2削減成果を反映するScope3算定方... 2026.08.03 DIC、初の「サステナビリティレポート2026」を発行 グ... 2026.08.03 環境省、「ネイチャーファイナンス実践ガイドライン(... 2026.07.29 改正電気事業法が成立 送電網整備や電源投資、太陽光... 2026.07.29 Appier、TCFD提言に基づく情報開示を開始 気候リスク... 2026.07.29 金融庁、コーポレートガバナンス・コード2026年改訂版... 2026.07.22 GX率先実行宣言を刷新へ 「プラチナグレード」新設、... 2026.07.21 農水省、農産物の環境負荷低減ガイドラインで国際基準... 2026.07.14