鹿島建設ら、カーボンネガティブコンクリートの共同研究を開始 2021.10.13 ニュース, 国内, 国内ニュース ESG, コンクリート, 脱炭素 Post Share RSS 鹿島建設株式会社は10月8日、株式会社竹中工務店とデンカ株式会社の同社を含めた3社の技術を融合して、カーボンネガティブコンクリートを実現する技術を共同研究することに合意したと発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, コンクリート, 脱炭素 仏マクロン大統領、脱炭素化に向け、約4兆円規模の投資計画を発表 イケアとH&M、リサイクル繊維の化学物質含有量を調査 関連記事一覧 コーポレートガバナンス・コード改訂案公表、「プリン... 2026.02.27 環境表示ガイドライン改定案を公表、グリーン・ウォッ... 2026.02.24 金融庁、人的資本開示へのパブリックコメントを受け回... 2026.02.24 環境省、第7回「ESGファイナンス・アワード・ジャパン... 2026.02.19 環境省、温室効果ガス排出報告制度を改正、森林吸収量... 2026.02.18 金融庁、サステナビリティ情報開示と保証の制度設計を... 2026.02.06 ゼロエミッション船建造を加速、国交省が4事業採択 設... 2026.01.23 経済同友会、インパクト会計事例集を公表 2026.01.08