Fidelity International、ネット・ゼロの目標を10年前倒しし、新たなダイバーシティ目標を設定 2021.08.03 海外, 海外ニュース サステナビリティ Post Share RSS 投資運用会社のFidelity Internationalは、8月2日、排出量削減目標を大幅に前倒しし、2030年までに自社の事業活動においてネット・ゼロを達成することを目指していることを発表した。また、同社は、環境、多様性、およびサプライチェーンのサステナビリティに関する一連のコミットメントを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ McDermott、2030年までにGHG排出量を半減 CEMEX、低炭素セメントの目標を設定し、1.5℃に合わせたビジネスを... 関連記事一覧 ISO、金融機関向けネットゼロ移行計画の国際規格「ISO ... 2026.06.09 ブラジル、ISSB準拠のサステナビリティ報告を任意制度... 2026.06.08 英国、第7次カーボンバジェット案を公表 2038〜42年に... 2026.06.08 米SEC、気候開示ルールの廃止を提案 ーもう気候開示は... 2026.06.08 米国通商代表部、日本へ12.5%追加関税を提案、人権デ... 2026.06.05 Avangrid、Microsoftとワシントン州の太陽光PPA締結 ... 2026.06.05 WRI、スーパー・エルニーニョが企業のサプライチェーン... 2026.06.05 ホークル知事、NY州予算で生活費対策と安全強化を前進 2026.06.03