Fidelity International、ネット・ゼロの目標を10年前倒しし、新たなダイバーシティ目標を設定 2021.08.03 海外, 海外ニュース サステナビリティ Post Share RSS 投資運用会社のFidelity Internationalは、8月2日、排出量削減目標を大幅に前倒しし、2030年までに自社の事業活動においてネット・ゼロを達成することを目指していることを発表した。また、同社は、環境、多様性、およびサプライチェーンのサステナビリティに関する一連のコミットメントを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ ESG Journal 編集部 See Full Bio タグ: サステナビリティ McDermott、2030年までにGHG排出量を半減 CEMEX、低炭素セメントの目標を設定し、1.5℃に合わせたビジネスを... 関連記事一覧 ハイドロとメルセデス・ベンツ、リサイクルアルミニウ... 2026.08.05 ゼレストラ、米テキサス州の176MW太陽光発電事業に1億8... 2026.08.05 EcoVadisとNovata、一次データ連携でScope3排出量算定... 2026.08.05 DHL、SBTi新基準に対応 「Book & Claim」で物流脱... 2026.08.04 シンガポール、ISSB準拠のサステナビリティ開示制度を... 2026.08.04 ドイツ銀行、2026年第2四半期の純利益が過去最高の19億... 2026.08.04 中国企業の移行鉱物投資、人権・環境リスクが拡大 BHR... 2026.08.03 ECB、企業向け融資債権にも気候リスク評価を導入 担保... 2026.07.31