Siemens、サステナビリティを新成長戦略の重要な推進力と位置づけ、ESGフレームワークを発表 2021.06.26 海外, 海外ニュース ESG, サステナビリティ戦略, 脱炭素 Post Share RSS テクノロジーに特化した産業・インフラ・交通・ヘルスケアソリューション企業であるSiemensは、6月24日、デジタル化・自動化に加えて、サステナビリティを重要な成長エンジンの一つとした新たな成長戦略を発表した。Simensは、2050年までにカーボンニュートラルなサプライチェーンを実現することなどを目標とした、新しいESG戦略「DEGREE」の開始も発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, サステナビリティ戦略, 脱炭素 脱炭素化へ向け、ENEOSと双日が豪州で大規模ソーラー建設へ 米国石油協会、石油・ガス業界向けに気候変動報告テンプレートを発表 関連記事一覧 遠隔地に光を届ける250百万ドル達成 H2R、サブサハラ... 2026.01.15 Diginex、人権デューデリジェンス需要拡大を背景にThe ... 2026.01.15 EcoVadis評価、Amazon Businessで検索基準に B2B調達... 2026.01.15 CDP、企業・自治体の環境開示リーダーを表彰 「Aリス... 2026.01.15 TPG、食品サプライチェーン管理のTrustwellに過半数出資 2026.01.14 Cortevaとbp、バイオ燃料原料の合弁会社「Etlas」を設立 2026.01.14 MISOとMicrosoft、送電計画と系統運用を加速するクラウ... 2026.01.14 エンパイア、米国風力プロジェクト停止命令に対し差し... 2026.01.13