Siemens、サステナビリティを新成長戦略の重要な推進力と位置づけ、ESGフレームワークを発表 2021.06.26 海外, 海外ニュース ESG, サステナビリティ戦略, 脱炭素 Post Share RSS テクノロジーに特化した産業・インフラ・交通・ヘルスケアソリューション企業であるSiemensは、6月24日、デジタル化・自動化に加えて、サステナビリティを重要な成長エンジンの一つとした新たな成長戦略を発表した。Simensは、2050年までにカーボンニュートラルなサプライチェーンを実現することなどを目標とした、新しいESG戦略「DEGREE」の開始も発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, サステナビリティ戦略, 脱炭素 脱炭素化へ向け、ENEOSと双日が豪州で大規模ソーラー建設へ 米国石油協会、石油・ガス業界向けに気候変動報告テンプレートを発表 関連記事一覧 ラボバンク、最大25億ユーロ規模の債券買入れ公開買付... 2026.03.17 Position Green「サステナビリティROI計算ツール」を公... 2026.03.16 SSBJ、温室効果ガス排出開示に関する基準改正を公表 2026.03.16 ブリッジズ、気候技術投資チームを新設 HSBCアセット... 2026.03.12 シンガポール金融管理局、気候変動リスク対応の移行計... 2026.03.12 TISFD、開示フレームワークのβ版を2026年Q2に公表へ 2026.03.12 スタンダードチャータード、サステナビリティ金融の実... 2026.03.10 EU産業競争力強化へ「産業加速法」提案 低炭素技術と... 2026.03.10