SSAB、サステナビリティ目標を発表。世界初の化石燃料を使わない鉄鋼を市場投入 2021.06.23 海外, 海外ニュース サステナビリティ戦略, 国際, 脱炭素 Post Share RSS 世界的な鉄鋼会社であるSSABは、本日、新たなサステナビリティ目標を発表し、2026年までにHYBRIT技術を用いて世界で初めて化石燃料を使用しない鉄鋼を世界市場に投入することを約束した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ戦略, 国際, 脱炭素 ABNアムロ、PE・VC投資を中心とするサステイナブル・インパクト・... りそなHD、サステナビリティ長期目標を発表 関連記事一覧 GRI、開示基準を刷新へ 企業に「汚染の可視化」を求め... 2026.04.10 アジア機関投資家、2030年に向けた気候投資戦略を提示 2026.04.09 ESGデューデリジェンス リスク対策から経営戦略の要に 2026.04.09 EU、炭素市場の安定化へ制度修正 排出枠の無効化停止... 2026.04.09 重要鉱物のリサイクルをAIで加速 米エネルギー省系研... 2026.04.07 グーグル、再森林化支援 10年で13万トンの炭素除去契約 2026.04.07 EU炭素除去市場が本格始動 ClimeFiが初のCRCF取引を組成 2026.04.06 ネスレとILO、コーヒー供給網の労働環境改善へ新プロジ... 2026.04.06