カーライル、2050年までの投資ポートフォリオ全体でのネット・ゼロ実現にコミット 2022.02.03 海外, 海外ニュース カーボンフットプリント, サステナビリティ, ネット・ゼロ, プライベートエクイティ Post Share RSS 2月1日、グローバルなPEファンドであるカーライル・グループは、2050年までに投資先全体で温室効果ガス(GHG)の排出をネット・ゼロにすることを約束するなど、一連の持続可能な投資目標を発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: カーボンフットプリント, サステナビリティ, ネット・ゼロ, プライベートエクイティ BMWグループ、欧州工場での低炭素鋼使用を大幅に拡大 TotalEnergiesとVeolia、有機性廃棄物からの再生可能ガス製造に向... 関連記事一覧 TNFD・GRI・SBTN、自然指標の標準化へ 2026.04.14 GHGプロトコル「スコープ3改訂」の進捗を報告 新規カ... 2026.04.14 アジア再エネ拡大へ22億ドル合弁、TotalEnergiesとMasd... 2026.04.13 GRI、開示基準を刷新へ 企業に「汚染の可視化」を求め... 2026.04.10 EU、炭素市場の安定化へ制度修正 排出枠の無効化停止... 2026.04.09 アジア機関投資家、2030年に向けた気候投資戦略を提示 2026.04.09 ESGデューデリジェンス リスク対策から経営戦略の要に 2026.04.09 重要鉱物のリサイクルをAIで加速 米エネルギー省系研... 2026.04.07