LGIM、気候変動対策のためのダイベストメントを発表 2021.06.16 海外, 海外ニュース ESG, 国際, 気候変動 Post Share RSS 欧州最大級の資産運用会社であるリーガル・アンド・ジェネラル・インベストメント・マネジメント(LGIM)は、本日、気候変動によるリスクへの対応が不十分であることを理由に、いくつかのダイベストメントを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, 国際, 気候変動 独Instinctif社、企業がESGインテグレーションを評価するための無... ドイツ政府、温室効果ガス排出を実質ゼロとする気候中立達成目標... 関連記事一覧 EFRAG、CSRD対象外企業向け任意開示の枠組み整備へ──SM... 2026.03.27 H&M、SBTNに基づく土地目標を採択 自然資本への影... 2026.03.26 米政権、カリフォルニア州のZEV義務に提訴 2026.03.25 埋立廃棄物を炭素除去へ AI技術でCO₂20万トン削減目標 2026.03.25 供給網の脱炭素を加速 産業熱対策で新プログラム始動 2026.03.25 LEGO、米工場で大規模太陽光計画 再エネ100%へ前進 2026.03.25 ISSB、SASB改訂に関する会議資料を公開―3月会合で審議... 2026.03.24 OECD、農業・食品分野のカーボンフットプリント基盤整... 2026.03.20