ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外ニュース

世界経済フォーラム、ESG新イニシアティブを発表 

8月12日、世界経済フォーラムは、中米3カ国において、民間セクターのESG報告を促し、地域の社会経済状況や環境の回復力を改善する...

2022.08.30

テスコ、400以上の都心店舗への配送を電気化

テスコ、400以上の都心店舗への配送を電気化

8月11日、Tescoは、業界で初めて、配送センターから都市中心部の店舗への配送にゼロエミッションの電気ローリーの導入を発表した...

2022.08.29

Ceres、SECのESGファンド規制案を支持

8月16日、サステナビリティの非営利団体であるCeresは、米国証券取引委員会(SEC)が提案した、ESG指向のファンドの急成長...

2022.08.29

テキサス州、BlackRock、Credit Suisse、UBSを、反ESGの反動で化石燃料企業を「ボイコット」したとして投資制限リストに掲載

テキサス州、BlackRockやCredit Suisse、UBSなどESG投資推進の金融機関を...

8月25日、テキサス州が公表した金融企業10社のリストには、エネルギー企業のボイコットでダイベストメントの対象となる可能性がある...

2022.08.29

RWE、ポーランドのPVデベロッパー「Alpha Solar」を買収

RWE、ポーランドのPVデベロッパー「Alpha Solar」を買収

8月25日、再生可能エネルギーに特化した電力会社であるRWEは、ポーランドの太陽光発電(PV)開発会社Alpha Solarを買...

2022.08.29

KLA、2030年までに排出量を半減、2050年にネット・ゼロを目指すことを約束

KLA、2030年までの排出量半減と2050年までのネット・ゼロを約束

8月25日、半導体製造装置およびサービスのグローバル企業であるKLA株式会社は、2021年を基準として2030年までにスコープ1...

2022.08.29

Sealed Air、カリフォルニアの製造施設用電力として約12億円をソーラーファームに投資

Sealed Air、カリフォルニアの製造施設への電力供給に向け、約12億円を投資

8月23日、包装会社のSealed Airは、カリフォルニア州マデラにある同社の製造施設に電力を供給するため、3.5MWの太陽光...

2022.08.29

Occidentalが世界最大規模の空気直接捕捉装置の建設を計画

Occidental、世界最大規模のDACプラントの建設を計画

8月25日、国際的なエネルギー企業であるOccidental(Oxy)とその炭素回収・利用・隔離プラットフォーム子会社である1P...

2022.08.29

CMA、アパレル企業のASOS・Boohoo・Asdaのグリーン主張をめぐり調査を実施

7月29日、競争市場庁(CMA)は、英アパレル企業のASOS、Boohoo、George at Asdaが衣料品・靴・アクセサリ...

2022.08.26

米製薬大手Abbottとフィットネス大手Weight Watchers、糖尿病患者の健康目...

8月4日、米製薬大手Abbottと米フィットネス大手Weight Watchersは、糖尿病を患う人々の糖尿病と体重に関する理解...

2022.08.26

  • 
  • 1
  • …
  • 444
  • 445
  • 446
  • 447
  • 448
  • …
  • 690
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • サステナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクを案内する無料ダウンロードの広告バナー。未来的なホログラムUIとエコアイコン付き。日本語テキストが中心。
    サスティナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクとは
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.