ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外ニュース

LRQA、人権に関するコンサル会社を買収。アドバイザリーサービスの強化へ

10月28日、LRQAは、ロンドンを拠点とする労働基準・人権・ジェンダー平等に関するコンサルティング会社、Ergon Assoc...

2024.11.12

サウスウエスト航空、竹製のカップと木製マドラー導入で約680トンの使い捨...

10月28日、サウスウエスト航空は、機内で提供される冷たい飲料用に竹を使用した新しいカップと、同社の象徴的なハートのロゴを刻印し...

2024.11.12

AI成長を支える500億ドル規模の戦略的パートナーシップ発表

10月30日、KKRとEnergy Capital Partners(ECP)は、AIとクラウドインフラの発展を支援するため、デ...

2024.11.12

TNFD勧告に沿ったリスク管理・報告を約束した企業、500社を突破

10月25日、コロンビア・カリで開催されたCOP16にて、自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)は、TNFDフレームワー...

2024.11.11

モルガン・スタンレー、気候変動目標を1.7℃に緩和

10月29日、モルガン・スタンレーは、1.5℃目標達成の困難さを反映し、新たに1.5~1.7℃のレンジベースの気候目標を採用した...

2024.11.11

M&Gとレスポンスアビリティ、サステナブル・ボンド戦略を開始

10月23日、ロンドンとチューリッヒにおいて、英資産運用会社M&Gとスイスのインパクト・アセット・マネジメント会社レスポ...

2024.11.11

KKR、エネルギー転換推進のEniliveに25%出資へ

10月24日 、グローバル投資会社のKKRは、Eniliveの株式25%を取得する契約を発表した。Eniliveはバイオ精製やバ...

2024.11.08

ビューローベリタス、Scope3排出分析を強化、Aligned Incentivesを買収

10月23日、世界最大級の第三者試験・検査・認証機関であるBureau Veritasは、AIを活用したサステナビリティ計画ソリ...

2024.11.08

EU、温室効果ガス排出量を順調に削減し2030年目標達成に向け前進

欧州連合(EU)は1990年以来温室効果ガス排出量を着実に削減し、2023年には1990年比で37%の減少を達成した。同期間にG...

2024.11.08

ICEとダン&ブラッドストリート、世界最大規模の気候データ提供へ

10月24日 、インターコンチネンタルエクスチェンジ(ICE)とダン&ブラッドストリート(DNB)は、気候リスクデータを提供する...

2024.11.07

  • 
  • 1
  • …
  • 124
  • 125
  • 126
  • 127
  • 128
  • …
  • 689
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.