ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

国内

  • HOME
  • 最新記事
  • 国内
環境省に「脱炭素審議官」

環境省に「脱炭素審議官」

2050年までの脱炭素社会実現に向け、政府が今夏にも環境省に「カーボンニュートラル担当審議官」の局長級ポストを新設する方向で調整...

2021.06.11

りそなHD、ビルで再エネ電力へ切り替え

りそなHD、ビルで再エネ電力へ切り替え

りそなホールディングスは6月11日に下記のビルで使用する電力で、再生可能エネルギーを導入すると発表した。 りそなグループ大阪本社...

2021.06.11

野村アセットマネジメントがインベスター・アジェンダの署名へ

野村アセットマネジメント株式会社は、「インベスター・アジェンダ」に署名したと6月11日に発表した。 今回の声明では、下記の5点を...

2021.06.11

自動車産業脱炭素化推進法案を提出!

自動車産業脱炭素化推進法案を提出!

立憲民主党は11日、自動車産業を日本全体の脱炭素化を推進するため、「自動車産業脱炭素化推進法案」を衆議院に提出しました。2050...

2021.06.11

東証、改訂コーポレートガバナンス・コードを発表

東証、改訂コーポレートガバナンス・コードを発表

東京証券取引所は、コーポレートガバナンス・コードの改訂に係る有価証券上場規程の一部改正を行い、6月11日から施行すると発表した。...

2021.06.11

トヨタ“2035年にCO2排出量実質ゼロ実現”目標大幅に前倒し

トヨタ、自社工場での脱炭素目標を2035年に前倒し

トヨタ自動車は、生産の技術革新を加速し、2035年には二酸化炭素の排出量を実質ゼロにするカーボンニュートラルを実現するという新た...

2021.06.11

鉄鋼・重工業の脱炭素化における強化策を目指す議員連盟を発足

自民党有志、鉄鋼・重工業の脱炭素化における強化策を目指す議員連盟を発足

自民党有志議員は11日、鉄鋼業界の脱炭素への取り組みを後押しする議員連盟の設立総会を国会内で開いた。議連の名称は「鉄鋼・重工業の...

2021.06.11

川崎汽船

川崎汽船、「“K” LINEサステナビリティ・ブックレット」を発行

川崎汽船株式会社は、サステナビリティ経営に対する考え方や具体的な取り組みについて、ステークホルダーに対して理解を促すためにブック...

2021.06.11

C2X始動 「異業種連携、複数社のコラボレーションでのカーボンニュートラル加速、Carbon to X (CO2を新たな価値に)共創プロジェクトへ9社が参画」

C2X始動 「異業種連携、複数社のコラボレーションでのカーボンニュートラ...

株式会社サニックス、スマートシティ企画株式会社、株式会社ゼネシス、株式会社タクマ、株式会社リテックフロー、株式会社巴商会、大栄T...

2021.06.10

【ESG 企業分析④】遂にESGを事業戦略に組み入れ!2030年に向けた味の素のE...

本記事はESG / SDGsに力を入れて取り組んでいる上場会社の事例を取り上げるシリーズになります。 第4弾として、本日は味の素...

2021.06.07

  • 
  • 1
  • …
  • 127
  • 128
  • 129
  • 130
  • 131
  • …
  • 133
  • 
【最新のお役立ち資料】
最新動向を伝える企業バナー。人権デュー・ディリジェンスの新時代とダウンロード案内を含むデザインです。
注目のお役立ち資料
  • サステナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクを案内する無料ダウンロードの広告バナー。未来的なホログラムUIとエコアイコン付き。日本語テキストが中心。
    サスティナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクとは
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
解説ランキング
  • 1
    GHGプロトコルとISOの統合で、企業の排出量算定がどう変わるか
  • 2
    特別対談:明治安田生命保険相互会社 生田目執行役専務 「AIガバナンスとサステナビリティ経営(前編)」
  • 3
    SSBJ第三者保証に向け今から確認しておきたい資料・記録とは
  • 4
    GRI労働関連基準の改訂状況と人的資本開示との対応関係を解説 (最新情報追加)
  • 5
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.