ケベック州投資信託銀行(CDPQ)、新しい気候戦略を発表。2022年末までに石油からの撤退を完了 2021.10.04 海外, 海外ニュース サステナビリティ, ダイベストメント, ネット・ゼロ, 気候変動 Post Share RSS 9月28日、ケベック州投資信託銀行(CDPQ)は、気候変動と戦うための野心的な新計画を発表した。2017年に組織初の気候戦略を実施して以来、CDPQは目標を上回り、この経験をもとに、2050年までにネット・ゼロのポートフォリオを実現するための取り組みを強化しようとしている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ, ダイベストメント, ネット・ゼロ, 気候変動 【独占取材】海外から取り組むESGとSDGs!BRIDGEsメンバーが感じ... 東京ガス、株主還元方針を変更。脱炭素投資に注力 関連記事一覧 メタ、宇宙太陽光と長時間蓄電で電力確保AIデータセン... 2026.05.01 シュナイダー、次世代モーター管理システム投入予知診... 2026.05.01 アリアンツGI、独大規模蓄電事業GESIに過半出資 2026.05.01 ウォーターシェッド、サステナビリティ業務向けの新た... 2026.04.30 欧州委、化石燃料危機への緊急対応策「アクセラレートE... 2026.04.30 アマゾン、インド稲作のメタン削減クレジットを長期調... 2026.04.30 マースとofi、エクアドルでネットゼロ型カカオ生産を加速 2026.04.29 マンゴローブ、Grainの資産取得でバイオ炭MRV基盤を強化 2026.04.29