Lexmark、気候目標を拡大し、2035年までにカーボンニュートラルを目指す 2021.08.26 海外, 海外ニュース カーボンニュートラル, 脱炭素 Post Share RSS プリンターおよびイメージング製品のメーカーであるLexmark社は、2035年までにカーボンニュートラルを達成するという新たな計画を発表した。この新しい目標は、2025年までに排出量を40%削減するという同社の現在の環境コミットメントに追加されるものだ(2015年ベース)。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: カーボンニュートラル, 脱炭素 Republic Services、Raven SRと共同で廃棄物をグリーン水素に変換 経産省、プラスチックに係る資源循環の促進に関する法律の基本方... 関連記事一覧 ロールス・ロイス、英国で小型モジュール炉契約締結 S... 2026.04.20 アホールド・デレーズ、製品単位の炭素可視化を導入 ... 2026.04.20 EUDR適用前、国際的に対象品目への対応が進展 (Forest... 2026.04.17 CBAM、2026年第1四半期の証書価格を公表 2026.04.17 AWS、炭素排出量可視化の新サービス公開 サステナビリ... 2026.04.16 カナダ、カーボンマネジメント戦略を本格推進 ネット... 2026.04.16 ボーイング社、再生型牧畜による炭素除去クレジット4万... 2026.04.15 UNEP FI、金融機関の脱炭素化を支援する「Climate Path... 2026.04.15