Lexmark、気候目標を拡大し、2035年までにカーボンニュートラルを目指す 2021.08.26 海外, 海外ニュース カーボンニュートラル, 脱炭素 Post Share RSS プリンターおよびイメージング製品のメーカーであるLexmark社は、2035年までにカーボンニュートラルを達成するという新たな計画を発表した。この新しい目標は、2025年までに排出量を40%削減するという同社の現在の環境コミットメントに追加されるものだ(2015年ベース)。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ Republic Services、Raven SRと共同で廃棄物をグリーン水素に変換 経産省、プラスチックに係る資源循環の促進に関する法律の基本方... 関連記事一覧 EcoVadis、ESG評価機関の有用性調査で企業向け1位・投... 2026.10.30 欧州委員会、新たな水素戦略の策定に向け意見募集開始... 2026.10.30 金融機関15社、ISSBに自然関連開示の独立基準策定を要... 2026.10.30 シンガポール環境庁、越境ヘイズ対策で20社に通知 イ... 2026.10.30 米SEC、2027年度の検査重点項目を公表 サイバーセキュ... 2026.10.29 RBA、サプライチェーンの現地監査制度を刷新 所要期間... 2026.10.29 コカ・コーラ、ネスレ、ダノンが再生プラスチック表示... 2026.10.28 シティ、7200万ドルの炭素除去連動債を発行 炭素クレ... 2026.10.28