Lexmark、気候目標を拡大し、2035年までにカーボンニュートラルを目指す 2021.08.26 海外, 海外ニュース ESG, カーボンニュートラル, 脱炭素 Post Share RSS プリンターおよびイメージング製品のメーカーであるLexmark社は、2035年までにカーボンニュートラルを達成するという新たな計画を発表した。この新しい目標は、2025年までに排出量を40%削減するという同社の現在の環境コミットメントに追加されるものだ(2015年ベース)。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, カーボンニュートラル, 脱炭素 Republic Services、Raven SRと共同で廃棄物をグリーン水素に変換 経産省、プラスチックに係る資源循環の促進に関する法律の基本方... 関連記事一覧 LanzaJet、SAF商業展開を加速、4,700万ドル調達 2026.03.02 INEOS、仏政府から3億ユーロ助成 ラヴェラ拠点の脱炭... 2026.03.02 インド証券取引委、ESG評価機関の規制見直しへ作業部会... 2026.03.02 カナダ、オンタリオ州教職員年金基金、脱炭素投資を大幅 2026.02.27 欧州7大アパレル小売業者、調査業務を一本化 人権・環... 2026.02.27 フロリダ州司法長官、環境団体関与の企業に警告 2026.02.26 EU、CSRD/CSDDDが最終承認へ サステナビリティ開示は... 2026.02.26 アマゾン、世界最大級のカーボンフリー電力投資を拡大... 2026.02.26