大手プライベート・エクイティ、ESGデータと報告書作成で協力 2021.10.06 海外, 海外ニュース PE, イニシアティブ, 金融 Post Share RSS GP・LP合わせて運用総額4兆ドルを超えるプライベート・エクイティ投資家グループは、ESGデータの収集と報告に関する業界のアプローチを合理化することを目的とした新しいイニシアティブ「ESG Data Convergence Project」を立ち上げることを発表しました。 カリフォルニア公務員退職年金基金(CalPERS)と世界的な投資会社であるカーライルが 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: PE, イニシアティブ, 金融 GRI、サステナビリティ・レポーティング・スタンダードを更新 経産省、第1回アジアグリーン成長パートナーシップ閣僚会合を開催 関連記事一覧 Ecobank、世界初の自然債を発行 アフリカの生態系保全... 2026.06.10 FCA、気候関連開示の簡素化を提案 資産運用会社などの... 2026.06.10 Google、データセンター地域で水資源保全を強化 2026.06.10 ISO、金融機関向けネットゼロ移行計画の国際規格「ISO ... 2026.06.09 ブラジル、ISSB準拠のサステナビリティ報告を任意制度... 2026.06.08 英国、第7次カーボンバジェット案を公表 2038〜42年に... 2026.06.08 米SEC、気候開示ルールの廃止を提案 ーもう気候開示は... 2026.06.08 米国通商代表部、日本へ12.5%追加関税を提案、人権デ... 2026.06.05