Dow、約3,400億円のEBITDA増を目的にポートフォリオ全体で低炭素製品を推進 2021.10.18 海外, 海外ニュース ネット・ゼロ, 化学, 脱炭素 Post Share RSS 10月6日 、 DOWは2021年のインベスター・デイにおいて、資本支出をサイクル全体で減価償却費(D&A)レベルかそれ以下に抑えながら、基礎的なEBITDAをさらに30億ドル(約3400億円)以上成長させる計画を発表した。また、この投資により、ダウのポートフォリオ全体で循環型の低炭素製品を推進し、グローバルな資産ベースでのゼロカーボン排出を目指していく。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ネット・ゼロ, 化学, 脱炭素 AoA、2025年までのCO2短期削減目標ガイドラインを公表 世界の化学企業、「ネット・ゼロ」に向けた重要な取り組みを開始 関連記事一覧 欧州委、イタリアの再エネ支援策を承認 総額230億ユー... 2026.06.12 米SEC、気候関連開示規則の廃止案を公表 日米で開示政... 2026.06.12 Charm Industrial、炭素除去9万トンへ JPMorganChase... 2026.06.11 企業報告の次の一手を考える──ESRS、ISSB、AI、そして... 2026.06.11 Google、データセンター地域で水資源保全を強化 2026.06.10 Ecobank、世界初の自然債を発行 アフリカの生態系保全... 2026.06.10 FCA、気候関連開示の簡素化を提案 資産運用会社などの... 2026.06.10 ISO、金融機関向けネットゼロ移行計画の国際規格「ISO ... 2026.06.09