Dow、約3,400億円のEBITDA増を目的にポートフォリオ全体で低炭素製品を推進 2021.10.18 海外, 海外ニュース ESG, ネット・ゼロ, 化学, 脱炭素 Post Share RSS 10月6日 、 DOWは2021年のインベスター・デイにおいて、資本支出をサイクル全体で減価償却費(D&A)レベルかそれ以下に抑えながら、基礎的なEBITDAをさらに30億ドル(約3400億円)以上成長させる計画を発表した。また、この投資により、ダウのポートフォリオ全体で循環型の低炭素製品を推進し、グローバルな資産ベースでのゼロカーボン排出を目指していく。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, ネット・ゼロ, 化学, 脱炭素 AoA、2025年までのCO2短期削減目標ガイドラインを公表 世界の化学企業、「ネット・ゼロ」に向けた重要な取り組みを開始 関連記事一覧 ラボバンク、最大25億ユーロ規模の債券買入れ公開買付... 2026.03.17 Position Green「サステナビリティROI計算ツール」を公... 2026.03.16 SSBJ、温室効果ガス排出開示に関する基準改正を公表 2026.03.16 ブリッジズ、気候技術投資チームを新設 HSBCアセット... 2026.03.12 シンガポール金融管理局、気候変動リスク対応の移行計... 2026.03.12 TISFD、開示フレームワークのβ版を2026年Q2に公表へ 2026.03.12 スタンダードチャータード、サステナビリティ金融の実... 2026.03.10 EU産業競争力強化へ「産業加速法」提案 低炭素技術と... 2026.03.10