化学工業メーカーのDow、事業の脱炭素化に向けて年間約1,100億円を投資 2021.10.08 海外, 海外ニュース カーボンニュートラル, 再生可能エネルギー, 脱炭素 Post Share RSS 10月6日、グローバル化学工業メーカーのDowは2050年までのカーボンニュートラル達成に向けて、全世界の資産の脱炭素化を目的とした投資に、年間約10億ドル (約1,100億円)の設備投資を充当する計画を発表した。 同社は、2021年のインベスター・デイにおいて、設備投資の目標を説明するとともに、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: カーボンニュートラル, 再生可能エネルギー, 脱炭素 マクドナルド、2050年までにグローバル事業全体でネットゼロ達成へ General Mills、約550億円のサステナビリティ・リンク・ボンドを発行 関連記事一覧 米国通商代表部、日本へ12.5%追加関税を提案、人権デ... 2026.06.05 Avangrid、Microsoftとワシントン州の太陽光PPA締結 ... 2026.06.05 WRI、スーパー・エルニーニョが企業のサプライチェーン... 2026.06.05 ホークル知事、NY州予算で生活費対策と安全強化を前進 2026.06.03 CarbonfactがVaayuを買収 ファッション業界の環境デー... 2026.06.02 マクドナルド、供給網強化に10億ドル超 2030年Scope 3... 2026.06.01 IFRSとGRI、ISSB基準とGRIの相互運用性強化を確認 2026.05.29 スタンダードチャータード、初のグリーン・ワンタン債... 2026.05.29