Climate Action 100+、ベンチマークv1.1の最新情報を公開 2021.10.07 海外, 海外ニュース サステナビリティ Post Share RSS 10月5日、Climate Action 100+は、2022年3月の企業評価に向けて、ベンチマークv1.1の最新情報を公開した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ NTT、総額3,000億円のグリーンボンドを発行 GPIF、2020 年度 GPIF ポートフォリオの気候変動リスク・機会分析... 関連記事一覧 アジア再エネ拡大へ22億ドル合弁、TotalEnergiesとMasd... 2026.04.13 GRI、開示基準を刷新へ 企業に「汚染の可視化」を求め... 2026.04.10 ESGデューデリジェンス リスク対策から経営戦略の要に 2026.04.09 EU、炭素市場の安定化へ制度修正 排出枠の無効化停止... 2026.04.09 アジア機関投資家、2030年に向けた気候投資戦略を提示 2026.04.09 グーグル、再森林化支援 10年で13万トンの炭素除去契約 2026.04.07 重要鉱物のリサイクルをAIで加速 米エネルギー省系研... 2026.04.07 ネスレとILO、コーヒー供給網の労働環境改善へ新プロジ... 2026.04.06