Lexmark、気候目標を拡大し、2035年までにカーボンニュートラルを目指す 2021.08.26 海外, 海外ニュース カーボンニュートラル, 脱炭素 Post Share RSS プリンターおよびイメージング製品のメーカーであるLexmark社は、2035年までにカーボンニュートラルを達成するという新たな計画を発表した。この新しい目標は、2025年までに排出量を40%削減するという同社の現在の環境コミットメントに追加されるものだ(2015年ベース)。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: カーボンニュートラル, 脱炭素 Republic Services、Raven SRと共同で廃棄物をグリーン水素に変換 経産省、プラスチックに係る資源循環の促進に関する法律の基本方... 関連記事一覧 欧州委、イタリアの再エネ支援策を承認 総額230億ユー... 2026.06.12 米SEC、気候関連開示規則の廃止案を公表 日米で開示政... 2026.06.12 Charm Industrial、炭素除去9万トンへ JPMorganChase... 2026.06.11 企業報告の次の一手を考える──ESRS、ISSB、AI、そして... 2026.06.11 Google、データセンター地域で水資源保全を強化 2026.06.10 Ecobank、世界初の自然債を発行 アフリカの生態系保全... 2026.06.10 FCA、気候関連開示の簡素化を提案 資産運用会社などの... 2026.06.10 ISO、金融機関向けネットゼロ移行計画の国際規格「ISO ... 2026.06.09