ビールブランド「Corona」、世界の飲料ブランドとして初めてプラスチック・フットプリントのネット・ゼロを達成 2021.06.09 海外, 海外ニュース ESG, ESG投資, カーボンオフセット, カーボンニュートラル, サステナビリティ, ニュース, 二酸化炭素, 二酸化炭素排出量 Post Share RSS アンハイザー・ブッシュ・インベブ社のビールブランド「コロナ」は、現地時間6/8(火)、グローバル・ネット・ゼロ・プラスチック・フットプリントを達成したことを発表した。これにより、世界の飲料ブランドとして初めて、排出するプラスチックの量よりも環境から取り除く量の方が多くなった。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, ESG投資, カーボンオフセット, カーボンニュートラル, サステナビリティ, ニュース, 二酸化炭素, 二酸化炭素排出量 Volvo Groupが発表した排出量ゼロ目標をSBTiが承認 英国、年金制度に気候変動報告を義務付ける法案を前倒しで提出 関連記事一覧 ブリッジズ、気候技術投資チームを新設 HSBCアセット... 2026.03.12 シンガポール金融管理局、気候変動リスク対応の移行計... 2026.03.12 TISFD、開示フレームワークのβ版を2026年Q2に公表へ 2026.03.12 スタンダードチャータード、サステナビリティ金融の実... 2026.03.10 EU産業競争力強化へ「産業加速法」提案 低炭素技術と... 2026.03.10 英国、新たな気候関連開示基準「UK SRS S2」を公表—企... 2026.03.09 マイクロソフト、Rainforest Builderと最大180万トンの... 2026.03.06 NZAM再始動 250社超が新コミットメントに署名 2026.03.05