ビールブランド「Corona」、世界の飲料ブランドとして初めてプラスチック・フットプリントのネット・ゼロを達成 2021.06.09 海外, 海外ニュース ESG投資, カーボンオフセット, カーボンニュートラル, サステナビリティ, ニュース, 二酸化炭素, 二酸化炭素排出量 Post Share RSS アンハイザー・ブッシュ・インベブ社のビールブランド「コロナ」は、現地時間6/8(火)、グローバル・ネット・ゼロ・プラスチック・フットプリントを達成したことを発表した。これにより、世界の飲料ブランドとして初めて、排出するプラスチックの量よりも環境から取り除く量の方が多くなった。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ Volvo Groupが発表した排出量ゼロ目標をSBTiが承認 英国、年金制度に気候変動報告を義務付ける法案を前倒しで提出 関連記事一覧 欧州中央銀行、自然資本の劣化が金融安定に与えるリス... 2026.11.02 欧州委員会、COP17で自然クレジットの国際協力枠組みを... 2026.11.02 欧州委員会、気候レジリエンス強化の新枠組みを発表 ... 2026.11.02 欧州委員会、新たな水素戦略の策定に向け意見募集開始... 2026.10.30 金融機関15社、ISSBに自然関連開示の独立基準策定を要... 2026.10.30 シンガポール環境庁、越境ヘイズ対策で20社に通知 イ... 2026.10.30 EcoVadis、ESG評価機関の有用性調査で企業向け1位・投... 2026.10.30 米SEC、2027年度の検査重点項目を公表 サイバーセキュ... 2026.10.29