デロイト、全世界の従業員を対象にClimate Learningを実施 2021.08.05 海外, 海外ニュース ESG Post Share RSS デロイトは全世界33万人の従業員を対象とした新しい気候変動学習プログラムを開始したことを発表した。このプログラムは、世界自然保護基金(WWF)と共同で開発されたもので、気候変動の影響について従業員に理解してもらい、デロイトが気候危機にどのように対応しているかを伝え、行動を促すことを目的としている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG Capital Group、国連グローバル・コンパクト(UNGC)に署名 アグリサイエンス企業のFMC、2035年までに事業とバリューチェーン... 関連記事一覧 OECD、農業・食品分野のカーボンフットプリント基盤整... 2026.03.20 CSRD対象縮小でも9割が継続、企業のサステナビリティ報... 2026.03.19 西アフリカ森林再生に大型投資、BNPP AM Altsが主導 2026.03.19 サプライチェーン排出データの精度向上へ、EcoVadisとW... 2026.03.18 欧州委員会、クリーンエネルギー投資加速戦略を発表 2026.03.18 ラボバンク、最大25億ユーロ規模の債券買入れ公開買付... 2026.03.17 Position Green「サステナビリティROI計算ツール」を公... 2026.03.16 SSBJ、温室効果ガス排出開示に関する基準改正を公表 2026.03.16