C2X始動 「異業種連携、複数社のコラボレーションでのカーボンニュートラル加速、Carbon to X (CO2を新たな価値に)共創プロジェクトへ9社が参画」

C2X始動 「異業種連携、複数社のコラボレーションでのカーボンニュートラル加速、Carbon to X (CO2を新たな価値に)共創プロジェクトへ9社が参画」


株式会社サニックス、スマートシティ企画株式会社、株式会社ゼネシス、株式会社タクマ、株式会社リテックフロー、株式会社巴商会、大栄THA株式会社、NECキャピタルソリューション株式会社、学校法人早稲田大学は再エネ主力時代における循環型で持続可能な脱炭素社会の実現に向けたオープンイノベーションプラットフォームのC2X(Carbon to X)プロジェクトに参画すると発表した。

「C2X」は異業種連携、複数社のコラボレーションによる事業化に重点き、再エネ導入による循環をベースとした持続的で安心・安全かつ快適な脱炭素社会を実現することを目的とするプロジェクト。参画企業ごとの役割も発表されている。

【参照ページ】 C2X始動 「異業種連携、複数社のコラボレーションでのカーボンニュートラル加速、Carbon to X (CO2を新たな価値に)共創プロジェクトへ9社が参画」

関連記事

ESG開示に関する上場企業100社比較データへのリンク

ピックアップ記事

  1. 低炭素建築技術企業Vestack、14億円超を調達

    2022-6-28

    低炭素建築技術企業Vestack、14億円超を調達

    6月24日、低炭素建築技術企業のVestackは、成長の加速、増産、研究開発の資金調達を目的として…
  2. Neste・ATR・Braathens、100%持続可能な航空燃料による初フライトを実施

    2022-6-28

    Neste・ATR・Braathens、SAFを使用した初フライトを実施

    6月21日、再生可能燃料供給会社Neste、リージョナル航空機メーカーATR、スウェーデンの航空会…
  3. G7首脳、新興国の持続可能なインフラ整備に81兆円超の資金調達を約束

    2022-6-28

    G7首脳、新興国の持続可能なインフラ整備に81兆円超の資金調達を約束

    6月26日、ドイツで開催されたG7サミットで、主要先進国の首脳は、主に途上国に焦点を当てた「質の高…

記事ランキング

  1. 2021/6/4

    ESG Journalとは?
過去の記事
ページ上部へ戻る