ENGIE、脱炭素化戦略を追跡・管理するカーボン・インテリジェンス・プラットフォームを発表 2021.09.26 海外, 海外ニュース サステナビリティ, ツール, 脱炭素 Post Share RSS 多国籍電力会社であるENGIEは、スコープ1、2、3の排出量に関わる企業のグローバルな脱炭素化の取り組みを加速させることを目的とした、新しいカーボン・インテリジェンス・プラットフォーム「Ellipse」を発表した。 ENGIE Impact社が開発した「Ellipse」は、企業が自社の排出量をリアルタイムに把握し、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ, ツール, 脱炭素 Marriott、ネット・ゼロ目標にコミット。「Ambition for 1.5°C」... JPモルガン、グリーンボンドで調達した1,100億円を再生可能エネル... 関連記事一覧 CCP認証とカーボンクレジット格付は相互補完 ICVCMが... 2026.07.28 S&PとMSCI、GICS分類見直し案を公表 AI関連や半導... 2026.07.28 熊本宣言を採択 グローバル・ネイチャーポジティブ・... 2026.07.28 米国、強制労働対策で60の国・地域に追加関税 サプラ... 2026.07.28 ESRS適用2年目、開示実務が定着へ EFRAGが2026年版「S... 2026.07.27 欧州委、電化推進行動計画とEU ETS改革案を公表 競争... 2026.07.27 EFRAG、第三国企業向け「ESRS-40a」公開草案を公表 10... 2026.07.27 東急不動産HD、気候と自然のシナリオ分析を統合実施 TC... 2026.07.24