ペプシコ、2030年までに水のネット・ポジティブ化と数百万人への水の供給を目指す 2021.08.19 海外, 海外ニュース NGO, サステナビリティ戦略 Post Share RSS 8月18日、食品・飲料大手のペプシコは「ネット・ウォーター・ポジティブ」になるためのコミットメントを発表した。これは、水リスクの高い場所で消費した水よりも多くの水を補充し、2030年までに1億人に安全な水へのアクセスを提供するという誓約を掲げ、サステナビリティ目標を拡大するものだ。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ PNC、2兆円超の環境ファイナンスを目指す プルデンシャル社、PE投資を通じ200億円超を拠出し、ダイバーシテ... 関連記事一覧 欧州中央銀行、自然資本の劣化が金融安定に与えるリス... 2026.11.02 欧州委員会、COP17で自然クレジットの国際協力枠組みを... 2026.11.02 欧州委員会、気候レジリエンス強化の新枠組みを発表 ... 2026.11.02 欧州委員会、新たな水素戦略の策定に向け意見募集開始... 2026.10.30 金融機関15社、ISSBに自然関連開示の独立基準策定を要... 2026.10.30 シンガポール環境庁、越境ヘイズ対策で20社に通知 イ... 2026.10.30 EcoVadis、ESG評価機関の有用性調査で企業向け1位・投... 2026.10.30 米SEC、2027年度の検査重点項目を公表 サイバーセキュ... 2026.10.29