HolcimとEni、捕集した炭素を再利用したグリーンセメント製造における提携を発表 2022.02.02 海外, 海外ニュース サステナビリティ, 二酸化炭素 Post Share RSS 1月28日、大手建材メーカーのHolcimはエネルギー企業のEniと新たに提携し、二酸化炭素の回収から出る二酸化炭素を再利用して、グリーンセメント製造のための低排出原料として使用することを目指す取り組みを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ, 二酸化炭素 世界経済フォーラム、新報告書でG20に対し、自然保護への投資拡大... 米エネルギー省、水素エコノミー促進に向けた「H2 Matchmaker」の... 関連記事一覧 CCP認証とカーボンクレジット格付は相互補完 ICVCMが... 2026.07.28 S&PとMSCI、GICS分類見直し案を公表 AI関連や半導... 2026.07.28 熊本宣言を採択 グローバル・ネイチャーポジティブ・... 2026.07.28 米国、強制労働対策で60の国・地域に追加関税 サプラ... 2026.07.28 ESRS適用2年目、開示実務が定着へ EFRAGが2026年版「S... 2026.07.27 EFRAG、第三国企業向け「ESRS-40a」公開草案を公表 10... 2026.07.27 欧州委、電化推進行動計画とEU ETS改革案を公表 競争... 2026.07.27 ブラックロック傘下GIP、米商業用太陽光発電大手Summit... 2026.07.24