HolcimとEni、捕集した炭素を再利用したグリーンセメント製造における提携を発表 2022.02.02 海外, 海外ニュース サステナビリティ, 二酸化炭素 Post Share RSS 1月28日、大手建材メーカーのHolcimはエネルギー企業のEniと新たに提携し、二酸化炭素の回収から出る二酸化炭素を再利用して、グリーンセメント製造のための低排出原料として使用することを目指す取り組みを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ, 二酸化炭素 世界経済フォーラム、新報告書でG20に対し、自然保護への投資拡大... 米エネルギー省、水素エコノミー促進に向けた「H2 Matchmaker」の... 関連記事一覧 マースとofi、エクアドルでネットゼロ型カカオ生産を加速 2026.04.29 マンゴローブ、Grainの資産取得でバイオ炭MRV基盤を強化 2026.04.29 アップル、再生材比率が過去最高の30%に 環境対応を前進 2026.04.28 エクサジー3、産業熱の脱炭素と電力系統制約の解消を目... 2026.04.28 気候リスクが不動産市場を圧迫 保険料上昇で資産評価... 2026.04.28 PRI、投資家向けサステナビリティ開示に改善提言 制度... 2026.04.28 炭素クレジット認証機関Verra、パリ協定第6条・CORSIA... 2026.04.27 アジア企業の気候目標設定、2025年に40%増 2026.04.27