TELUS、約800億円のサステナビリティ・リンク債を発行し、負債コストを気候変動対策に連動 2021.06.30 海外, 海外ニュース ESG, SBTi, サステナブルファイナンス, 脱炭素 Post Share RSS カナダの通信会社であるTELUS社は、第1回サステナビリティ・リンク債の発行を完了した。この社債は、気候変動に関する目標を達成した際に発生する金利に連動するもので、約800億円を調達した。 TELUS社によると、今回のサステナビリティ・リンク債の発行は、カナダで初めての試みとなる。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, SBTi, サステナブルファイナンス, 脱炭素 Nasdaq、専門家によるサステナビリティデータを投資家に提供するE... Ball社、飲料用アルミパッケージのサーキュラー・エコノミー・ビ... 関連記事一覧 SBTi、企業の気候行動が新段階へ 、科学的目標の認定企... 2026.01.30 マイクロソフト、農地から海洋まで CO₂除去プロジェクト 2026.01.30 TD銀行、Charmの炭素除去クレジットを長期購入 2026.01.30 ISSB、自然資本の開示基準の公開草案を2026年10月を目... 2026.01.30 スイスのレスポンサビリティ、アジア向け気候投資戦略... 2026.01.29 SLR、米WAPサステナビリティを買収 2026.01.29 アリアンツ・グローバル・インベスターズ、新興国向け... 2026.01.28 シュナイダーエレクトリック、AI活用の次世代エネルギ... 2026.01.28