世界の金属・鉱業界をリードするICMMメンバー企業、ネット・ゼロ・エミッションを目指す 2021.10.07 海外, 海外ニュース GHG排出量削減, ネット・ゼロ Post Share RSS 国際金属・鉱業評議会(International Council on Mining and Metals: ICMM)は、2050年までにスコープ1および2の温室効果ガス(GHG)排出量をネット・ゼロにすること、およびスコープ3のバリューチェーン排出量の削減を加速することをメンバーが約束するという画期的な内容を発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: GHG排出量削減, ネット・ゼロ 水素閣僚会議、グリーン水素の普及への組みを共有 KPMG、約1,650億円以上の投資を行いESGソリューションを強化。全... 関連記事一覧 GRI、開示基準を刷新へ 企業に「汚染の可視化」を求め... 2026.04.10 ESGデューデリジェンス リスク対策から経営戦略の要に 2026.04.09 EU、炭素市場の安定化へ制度修正 排出枠の無効化停止... 2026.04.09 アジア機関投資家、2030年に向けた気候投資戦略を提示 2026.04.09 重要鉱物のリサイクルをAIで加速 米エネルギー省系研... 2026.04.07 グーグル、再森林化支援 10年で13万トンの炭素除去契約 2026.04.07 EU炭素除去市場が本格始動 ClimeFiが初のCRCF取引を組成 2026.04.06 ネスレとILO、コーヒー供給網の労働環境改善へ新プロジ... 2026.04.06