世界の金属・鉱業界をリードするICMMメンバー企業、ネット・ゼロ・エミッションを目指す 2021.10.07 海外, 海外ニュース ESG, GHG排出量削減, ネット・ゼロ Post Share RSS 国際金属・鉱業評議会(International Council on Mining and Metals: ICMM)は、2050年までにスコープ1および2の温室効果ガス(GHG)排出量をネット・ゼロにすること、およびスコープ3のバリューチェーン排出量の削減を加速することをメンバーが約束するという画期的な内容を発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, GHG排出量削減, ネット・ゼロ 水素閣僚会議、グリーン水素の普及への組みを共有 KPMG、約1,650億円以上の投資を行いESGソリューションを強化。全... 関連記事一覧 スタンダードチャータード、サステナビリティ金融の実... 2026.03.10 EU産業競争力強化へ「産業加速法」提案 低炭素技術と... 2026.03.10 英国、新たな気候関連開示基準「UK SRS S2」を公表—企... 2026.03.09 マイクロソフト、Rainforest Builderと最大180万トンの... 2026.03.06 マース、スウェーデン風力発電契約で欧州脱炭素化を加速 2026.03.05 EU、ギリシャのクリーンテック製造支援策を承認 ネッ... 2026.03.05 NZAM再始動 250社超が新コミットメントに署名 2026.03.05 BBVA、2025年にサステナブル事業で1340億ユーロを実行... 2026.03.04