ENGIE、脱炭素化戦略を追跡・管理するカーボン・インテリジェンス・プラットフォームを発表 2021.09.26 海外, 海外ニュース ESG, サステナビリティ, ツール, 脱炭素 Post Share RSS 多国籍電力会社であるENGIEは、スコープ1、2、3の排出量に関わる企業のグローバルな脱炭素化の取り組みを加速させることを目的とした、新しいカーボン・インテリジェンス・プラットフォーム「Ellipse」を発表した。 ENGIE Impact社が開発した「Ellipse」は、企業が自社の排出量をリアルタイムに把握し、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, サステナビリティ, ツール, 脱炭素 Marriott、ネット・ゼロ目標にコミット。「Ambition for 1.5°C」... JPモルガン、グリーンボンドで調達した1,100億円を再生可能エネル... 関連記事一覧 LanzaJet、SAF商業展開を加速、4,700万ドル調達 2026.03.02 INEOS、仏政府から3億ユーロ助成 ラヴェラ拠点の脱炭... 2026.03.02 インド証券取引委、ESG評価機関の規制見直しへ作業部会... 2026.03.02 カナダ、オンタリオ州教職員年金基金、脱炭素投資を大幅 2026.02.27 欧州7大アパレル小売業者、調査業務を一本化 人権・環... 2026.02.27 フロリダ州司法長官、環境団体関与の企業に警告 2026.02.26 EU、CSRD/CSDDDが最終承認へ サステナビリティ開示は... 2026.02.26 アマゾン、世界最大級のカーボンフリー電力投資を拡大... 2026.02.26