AT&T、企業による10億トンの排出削減を支援するイニシアティブを開始 2021.09.01 海外, 海外ニュース ESG, イニシアティブ, 脱炭素 Post Share RSS 通信・メディア大手のAT&Tは、2035年までに米国の年間温室効果ガス排出量の約15%に相当する10億トンの温室効果ガス(GHG)排出量を企業が削減できるようにすることを目標とした「Connected Climate Initiative」を立ち上げることを発表した。 この新しいイニシアティブでは、AT&Tがテクノロジー、デジタルインフラ、エネルギーの 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, イニシアティブ, 脱炭素 WisdomTree、炭素排出枠のパフォーマンスにエクスポージャーを提... Verizon、グリーンボンドで調達した約1,100億円を再生可能エネル... 関連記事一覧 ISSB、SASB改訂に関する会議資料を公開―3月会合で審議... 2026.03.24 OECD、農業・食品分野のカーボンフットプリント基盤整... 2026.03.20 CSRD対象縮小でも9割が継続、企業のサステナビリティ報... 2026.03.19 西アフリカ森林再生に大型投資、BNPP AM Altsが主導 2026.03.19 サプライチェーン排出データの精度向上へ、EcoVadisとW... 2026.03.18 欧州委員会、クリーンエネルギー投資加速戦略を発表 2026.03.18 ラボバンク、最大25億ユーロ規模の債券買入れ公開買付... 2026.03.17 Position Green「サステナビリティROI計算ツール」を公... 2026.03.16