タグ:ESG
-
![]()
10月17日、食品世界大手スイスのネスレは、中央・西アフリカで、牛乳と植物原料をブレンドした同社初となる手頃な価格で栄養価の高いインスタントパウダー「ニド・ミルク&ソーヤ」を発売した。 本製品は、牛乳と地…
-
![]()
10月16日、英公的年金基金LGPS Centaralは、資金調達排出量のネット・ゼロ戦略を発表した。本発表は、上場株式、社債、ソブリン債、不動産について、2050年またはそれ以前にスコープ1および2の炭素換算排出量(…
-
![]()
10月18日、三菱商事は、豪クイーンズランド州において、100%子会社の三菱デベロップメント(MDP)と資源メジャーのBHPとの共同で展開するBMA(BHP Mitsubishi Alliance)原料炭事業を通じ各々…
-
![]()
10月17日、神戸製鋼所は、加古川製鉄所の大型高炉でCO2排出量を25%削減できる技術の実機実証に成功した。これは、2021年2月に同社が公表した第一弾での実証結果を大幅に上回る結果であり、高炉実機でのCO2削減手法と…
-
![]()
10月5日、デンマーク電力大手オーステッドと米カリフォルニア大学バークレー校Haasビジネススクールは、再生可能エネルギープロジェクトがもたらす社会的インパクトを促進するため、複数年にわたるパートナーシップを締結したと…
-
![]()
10月30日、EIBグループ(欧州投資銀行、EIBおよび欧州投資基金、EIF)とBNPパリバは、住宅エネルギー効率化投資への融資と気候変動中立性への移行支援を目的とした「グリーン証券化」契約を発表した。 本合意に…
-
![]()
10月23日、運用会社のフィデリティ・インターナショナルは、気候変動に焦点を当てた債券ETF、「フィデリティ・サステナブル・ユーロ社債パリ・アラインド・マルチファクターUCITS ETF(FUIG)」と「フィデリティ・…
-
![]()
10月30日、世界的な鉱業・金属企業であるRio Tintoと、エネルギー・通信ケーブルメーカーのPrysmianは、エネルギー転換に向けた送電網の拡大に必要な資材について、より持続可能な北米サプライチェーンの構築を目…
-
![FII InstituteとESG Book、新興市場企業のためのESGスコアを発表 FII InstituteとESG Book、新興市場企業のためのESGスコアを発表]()
10月30日、サステナビリティ・データとテクノロジーのプロバイダーであるESG Bookと非営利財団Future Investment Initiative(FII)Instituteは、新興市場(EM)企業のESGデ…
-

10月26日、米国の大企業連合は、クリーンエネルギーの探求と導入に必要なスキルと知識を企業に提供することで、サプライチェーンの排出量に対処することを目的とした新たな取り組み、クリーンエネルギー調達アカデミーの開始を発表…
おすすめコラム
-
![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
-
![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
-
![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
-
![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
-
![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.