アクティビスト投資家「Engine1」、ESGインパクトと企業評価を結びつける新フレームワークを発表 2021.09.17 海外, 海外ニュース Post Share RSS アクティビスト投資家Engine No.1は、環境・社会・ガバナンスへの影響を財務的な価値創造に直結させる「Engine No.1トータルバリューフレームワーク」を発表した。 Engine No.1のフレームワークは、ウォートンスクールのWitold J. Henisz教授と共同で 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ Schroders、新興国株式インパクト戦略を開始 日豪6社、大規模なグリーン液化水素サプライチェーン構築に向け事... 関連記事一覧 メタ、宇宙太陽光と長時間蓄電で電力確保AIデータセン... 2026.05.01 シュナイダー、次世代モーター管理システム投入予知診... 2026.05.01 アリアンツGI、独大規模蓄電事業GESIに過半出資 2026.05.01 ウォーターシェッド、サステナビリティ業務向けの新た... 2026.04.30 欧州委、化石燃料危機への緊急対応策「アクセラレートE... 2026.04.30 アマゾン、インド稲作のメタン削減クレジットを長期調... 2026.04.30 マースとofi、エクアドルでネットゼロ型カカオ生産を加速 2026.04.29 マンゴローブ、Grainの資産取得でバイオ炭MRV基盤を強化 2026.04.29