アクティビスト投資家「Engine1」、ESGインパクトと企業評価を結びつける新フレームワークを発表 2021.09.17 海外, 海外ニュース Post Share RSS アクティビスト投資家Engine No.1は、環境・社会・ガバナンスへの影響を財務的な価値創造に直結させる「Engine No.1トータルバリューフレームワーク」を発表した。 Engine No.1のフレームワークは、ウォートンスクールのWitold J. Henisz教授と共同で 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ Schroders、新興国株式インパクト戦略を開始 日豪6社、大規模なグリーン液化水素サプライチェーン構築に向け事... 関連記事一覧 ハイドロとメルセデス・ベンツ、リサイクルアルミニウ... 2026.08.05 ゼレストラ、米テキサス州の176MW太陽光発電事業に1億8... 2026.08.05 EcoVadisとNovata、一次データ連携でScope3排出量算定... 2026.08.05 DHL、SBTi新基準に対応 「Book & Claim」で物流脱... 2026.08.04 シンガポール、ISSB準拠のサステナビリティ開示制度を... 2026.08.04 ドイツ銀行、2026年第2四半期の純利益が過去最高の19億... 2026.08.04 中国企業の移行鉱物投資、人権・環境リスクが拡大 BHR... 2026.08.03 ECB、企業向け融資債権にも気候リスク評価を導入 担保... 2026.07.31