AXA IM、パーム油ポリシーを拡大し、複数セクターにおける森林破壊と生態系への影響を対象に 2021.06.20 海外, 海外ニュース サステナビリティ, パーム油 Post Share RSS グローバルな資産運用会社であるAXA Investment Managers(以下、「AXA IM」)は、複数セクターにおいて、森林破壊や自然生態系の変換に対する投資の環境・社会的影響を対象とした「生態系保護・森林破壊ポリシー」を発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ, パーム油 Equinix、2030年のグローバル・クライメイト・ニュートラル目標を... Scope Group、アセットマネージャー向けESGスコアリングツールを発表 関連記事一覧 SEC、ISSに顧客の議決権行使データなどの提出を要求 ... 2026.09.16 欧州議会ECON、SFDRの適用範囲縮小を支持 化石燃料拡... 2026.09.16 ISSB、人的資本開示の追加調査へ AIによる労働力への... 2026.09.14 EcoVadisとCO2 AI、Scope 3排出量データで提携 サプラ... 2026.09.14 英政府、企業報告制度を大幅見直しへ 戦略報告の簡素... 2026.09.14 台湾の労働基金、2030年から化石燃料企業への新規投資... 2026.09.11 香港金融管理局、サステナブルファイナンス・タクソノ... 2026.09.11 英国、自然再生基金の利用手順を公表 開発事業者は賦... 2026.09.11