Royal Dutch shell、BASF社のソルビーズ吸着技術を炭素回収・貯留用途に認定 2021.10.11 海外, 海外ニュース ネット・ゼロ Post Share RSS 9月29日、Royal Dutch shellとBASFは、回収した二酸化炭素を脱水するBASFの技術「Sorbead」吸着技術を燃焼前後の炭素回収・貯留(CCS)用途に評価、リスク回避、導入するために協働することを発表した。 両社は、 ネット・ゼロ・エミッションの世界への移行を加速することを共通の目的としている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ネット・ゼロ ENEOS、ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社を買収 豊田通商、英国で脱炭素化プロジェクトを開始 関連記事一覧 Google、データセンター地域で水資源保全を強化 2026.06.10 Ecobank、世界初の自然債を発行 アフリカの生態系保全... 2026.06.10 FCA、気候関連開示の簡素化を提案 資産運用会社などの... 2026.06.10 ISO、金融機関向けネットゼロ移行計画の国際規格「ISO ... 2026.06.09 ブラジル、ISSB準拠のサステナビリティ報告を任意制度... 2026.06.08 英国、第7次カーボンバジェット案を公表 2038〜42年に... 2026.06.08 米SEC、気候開示ルールの廃止を提案 ーもう気候開示は... 2026.06.08 米国通商代表部、日本へ12.5%追加関税を提案、人権デ... 2026.06.05