AXA IM、パーム油ポリシーを拡大し、複数セクターにおける森林破壊と生態系への影響を対象に 2021.06.20 海外, 海外ニュース ESG, サステナビリティ, パーム油 Post Share RSS グローバルな資産運用会社であるAXA Investment Managers(以下、「AXA IM」)は、複数セクターにおいて、森林破壊や自然生態系の変換に対する投資の環境・社会的影響を対象とした「生態系保護・森林破壊ポリシー」を発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, サステナビリティ, パーム油 【ESG 企業分析⑥】ESGへの投資額は400億円!国からも評価される積... Scope Group、アセットマネージャー向けESGスコアリングツールを発表 関連記事一覧 ロレアル、持続可能イノベーション支援で13社選定 2026.01.22 BBVAとアルテラ、気候ファンドで戦略提携 2026.01.22 カナコード・ジェニュイティ、再エネ分野のアドバイザ... 2026.01.21 マイクロソフト、土壌炭素除去285万トンを購入 再生型... 2026.01.21 タイのEU向けCBAM輸出、鉄鋼中心に大幅増 2026.01.21 osapiens、1億ドルの資金調達でユニコーン企業に 脱炭... 2026.01.20 英国、欧州最大の洋上風力入札で8.4GWを落札 価格競争... 2026.01.20 ISSB、自然関連リスク開示の基準策定を本格化 TNFDを... 2026.01.20