アクティビスト投資家「Engine1」、ESGインパクトと企業評価を結びつける新フレームワークを発表 2021.09.17 海外, 海外ニュース ESG Post Share RSS アクティビスト投資家Engine No.1は、環境・社会・ガバナンスへの影響を財務的な価値創造に直結させる「Engine No.1トータルバリューフレームワーク」を発表した。 Engine No.1のフレームワークは、ウォートンスクールのWitold J. Henisz教授と共同で 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG Schroders、新興国株式インパクト戦略を開始 日豪6社、大規模なグリーン液化水素サプライチェーン構築に向け事... 関連記事一覧 ブリッジズ、気候技術投資チームを新設 HSBCアセット... 2026.03.12 シンガポール金融管理局、気候変動リスク対応の移行計... 2026.03.12 TISFD、開示フレームワークのβ版を2026年Q2に公表へ 2026.03.12 スタンダードチャータード、サステナビリティ金融の実... 2026.03.10 EU産業競争力強化へ「産業加速法」提案 低炭素技術と... 2026.03.10 英国、新たな気候関連開示基準「UK SRS S2」を公表—企... 2026.03.09 マイクロソフト、Rainforest Builderと最大180万トンの... 2026.03.06 NZAM再始動 250社超が新コミットメントに署名 2026.03.05