ペプシコ、2030年までに水のネット・ポジティブ化と数百万人への水の供給を目指す 2021.08.19 海外, 海外ニュース NGO, サステナビリティ戦略 Post Share RSS 8月18日、食品・飲料大手のペプシコは「ネット・ウォーター・ポジティブ」になるためのコミットメントを発表した。これは、水リスクの高い場所で消費した水よりも多くの水を補充し、2030年までに1億人に安全な水へのアクセスを提供するという誓約を掲げ、サステナビリティ目標を拡大するものだ。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: NGO, サステナビリティ戦略 PNC、2兆円超の環境ファイナンスを目指す プルデンシャル社、PE投資を通じ200億円超を拠出し、ダイバーシテ... 関連記事一覧 Google、データセンター地域で水資源保全を強化 2026.06.10 Ecobank、世界初の自然債を発行 アフリカの生態系保全... 2026.06.10 FCA、気候関連開示の簡素化を提案 資産運用会社などの... 2026.06.10 ISO、金融機関向けネットゼロ移行計画の国際規格「ISO ... 2026.06.09 ブラジル、ISSB準拠のサステナビリティ報告を任意制度... 2026.06.08 英国、第7次カーボンバジェット案を公表 2038〜42年に... 2026.06.08 米SEC、気候開示ルールの廃止を提案 ーもう気候開示は... 2026.06.08 米国通商代表部、日本へ12.5%追加関税を提案、人権デ... 2026.06.05