化学工業メーカーのDow、事業の脱炭素化に向けて年間約1,100億円を投資 2021.10.08 海外, 海外ニュース カーボンニュートラル, 再生可能エネルギー, 脱炭素 Post Share RSS 10月6日、グローバル化学工業メーカーのDowは2050年までのカーボンニュートラル達成に向けて、全世界の資産の脱炭素化を目的とした投資に、年間約10億ドル (約1,100億円)の設備投資を充当する計画を発表した。 同社は、2021年のインベスター・デイにおいて、設備投資の目標を説明するとともに、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ マクドナルド、2050年までにグローバル事業全体でネットゼロ達成へ General Mills、約550億円のサステナビリティ・リンク・ボンドを発行 関連記事一覧 シンガポール環境庁、越境ヘイズ対策で20社に通知 イ... 2026.10.30 EcoVadis、ESG評価機関の有用性調査で企業向け1位・投... 2026.10.30 欧州委員会、新たな水素戦略の策定に向け意見募集開始... 2026.10.30 金融機関15社、ISSBに自然関連開示の独立基準策定を要... 2026.10.30 米SEC、2027年度の検査重点項目を公表 サイバーセキュ... 2026.10.29 RBA、サプライチェーンの現地監査制度を刷新 所要期間... 2026.10.29 コカ・コーラ、ネスレ、ダノンが再生プラスチック表示... 2026.10.28 シティ、7200万ドルの炭素除去連動債を発行 炭素クレ... 2026.10.28