化学工業メーカーのDow、事業の脱炭素化に向けて年間約1,100億円を投資 2021.10.08 海外, 海外ニュース カーボンニュートラル, 再生可能エネルギー, 脱炭素 Post Share RSS 10月6日、グローバル化学工業メーカーのDowは2050年までのカーボンニュートラル達成に向けて、全世界の資産の脱炭素化を目的とした投資に、年間約10億ドル (約1,100億円)の設備投資を充当する計画を発表した。 同社は、2021年のインベスター・デイにおいて、設備投資の目標を説明するとともに、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: カーボンニュートラル, 再生可能エネルギー, 脱炭素 マクドナルド、2050年までにグローバル事業全体でネットゼロ達成へ General Mills、約550億円のサステナビリティ・リンク・ボンドを発行 関連記事一覧 香港金融管理局、サステナブルファイナンス・タクソノ... 2026.09.11 英国、自然再生基金の利用手順を公表 開発事業者は賦... 2026.09.11 台湾の労働基金、2030年から化石燃料企業への新規投資... 2026.09.11 NORDEN、RSB登録簿を通じてマイクロソフトに海運分野初... 2026.09.10 英国、熱帯林保全基金TFFFに4億ポンド投資へ 融資方式... 2026.09.10 FAO、世界の土壌劣化悪化に警鐘 侵食が最大の脅威、持... 2026.09.10 J.P.モルガンAM、キャンベル・グローバルを自然資本ブ... 2026.09.09 シンガポール民間航空庁、SAF賦課金を2026年10月から販... 2026.09.09