欧州投資銀行、ラガルドECB総裁を議長とする気候変動に特化した諮問委員会を設置 2021.09.03 海外, 海外ニュース Post Share RSS 欧州投資銀行(EIB)グループは、本日、新たに「気候・環境諮問委員会」を設置することを発表した。欧州中央銀行(ECB)のクリスティーヌ・ラガルド総裁を議長とするこの諮問委員会は、EIBが気候変動対策とサステナビリティ目標を達成するために実施する活動について、助言と専門知識の提供を行う。 ラガルド氏は、次のように述べている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ Blue Dot、Diginexと提携し、投資マネージャーにESGレポートソリ... IHS Markit、再生可能エネルギー証書の新しい価格評価を開始し、... 関連記事一覧 カリフォルニア州、車載電池の供給事業者に登録義務 1... 2026.11.06 タイ、ISSB基準に沿ったサステナビリティ開示を義務化... 2026.11.06 EFRAG、財務・サステナビリティ報告の連携強化へ49件の... 2026.11.06 欧州委、2027年作業計画を公表 グリーンクレーム指令... 2026.11.06 EUサステナブルファイナンス・プラットフォーム、ESRS ... 2026.11.05 ドイツ銀行、サステナブルファイナンス累計5,550億ユー... 2026.11.05 FAO、土地・土壌・水資源の統合利用指針を33年ぶりに改... 2026.11.05 WMO、2025年の温室効果ガス濃度が過去最高を更新 CO₂... 2026.11.04