Dow、約3,400億円のEBITDA増を目的にポートフォリオ全体で低炭素製品を推進 2021.10.18 海外, 海外ニュース ESG, ネット・ゼロ, 化学, 脱炭素 Post Share RSS 10月6日 、 DOWは2021年のインベスター・デイにおいて、資本支出をサイクル全体で減価償却費(D&A)レベルかそれ以下に抑えながら、基礎的なEBITDAをさらに30億ドル(約3400億円)以上成長させる計画を発表した。また、この投資により、ダウのポートフォリオ全体で循環型の低炭素製品を推進し、グローバルな資産ベースでのゼロカーボン排出を目指していく。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, ネット・ゼロ, 化学, 脱炭素 AoA、2025年までのCO2短期削減目標ガイドラインを公表 世界の化学企業、「ネット・ゼロ」に向けた重要な取り組みを開始 関連記事一覧 リオ・ティントとAWS、低炭素「Nuton銅」を米データセ... 2026.01.23 FTSE Russell、サステナブル投資、2026年の焦点は「現... 2026.01.23 Google、米3州で約120万kWの無炭素電力を確保 Clearwa... 2026.01.23 ロレアル、持続可能イノベーション支援で13社選定 2026.01.22 BBVAとアルテラ、気候ファンドで戦略提携 2026.01.22 カナコード・ジェニュイティ、再エネ分野のアドバイザ... 2026.01.21 マイクロソフト、土壌炭素除去285万トンを購入 再生型... 2026.01.21 タイのEU向けCBAM輸出、鉄鋼中心に大幅増 2026.01.21