マニュライフ、不動産ポートフォリオのGHG排出量80%削減を目指す 2021.06.16 海外, 海外ニュース ESG, カーボンオフセット, 二酸化炭素, 国際 Post Share RSS トロントを拠点とする世界的な金融サービスプロバイダーであるマニュライフ社は、2050年までに不動産ポートフォリオから排出される温室効果ガス(GHG)の80%をなくすことを目指し、新たなサステナブル投資目標を発表した。この新たなコミットメントは、同社の2021年版不動産サステナビリティレポートとともに発表された。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, カーボンオフセット, 二酸化炭素, 国際 Equinor社がエネルギー移行戦略を発表、再生可能エネルギーと低炭... 企業の支出管理を行うCoupaが、支出によるESGインパクトを可視化... 関連記事一覧 ブリッジズ、気候技術投資チームを新設 HSBCアセット... 2026.03.12 シンガポール金融管理局、気候変動リスク対応の移行計... 2026.03.12 TISFD、開示フレームワークのβ版を2026年Q2に公表へ 2026.03.12 スタンダードチャータード、サステナビリティ金融の実... 2026.03.10 EU産業競争力強化へ「産業加速法」提案 低炭素技術と... 2026.03.10 英国、新たな気候関連開示基準「UK SRS S2」を公表—企... 2026.03.09 マイクロソフト、Rainforest Builderと最大180万トンの... 2026.03.06 NZAM再始動 250社超が新コミットメントに署名 2026.03.05