マニュライフ、不動産ポートフォリオのGHG排出量80%削減を目指す 2021.06.16 海外, 海外ニュース カーボンオフセット, 二酸化炭素, 国際 Post Share RSS トロントを拠点とする世界的な金融サービスプロバイダーであるマニュライフ社は、2050年までに不動産ポートフォリオから排出される温室効果ガス(GHG)の80%をなくすことを目指し、新たなサステナブル投資目標を発表した。この新たなコミットメントは、同社の2021年版不動産サステナビリティレポートとともに発表された。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: カーボンオフセット, 二酸化炭素, 国際 Equinor社がエネルギー移行戦略を発表、再生可能エネルギーと低炭... 企業の支出管理を行うCoupaが、支出によるESGインパクトを可視化... 関連記事一覧 IFRSとGRI、ISSB基準とGRIの相互運用性強化を確認 2026.05.29 スタンダードチャータード、初のグリーン・ワンタン債... 2026.05.29 ルフトハンザ、気候保護ポートフォリオを刷新 DACCSな... 2026.05.29 欧州委、産業熱の脱炭素化に4億ユーロ 65件のクリーン... 2026.05.29 フォード・エナジーとEDF、北米で最大20GWhの蓄電池供... 2026.05.27 シンガポール、世界銀行と炭素市場プログラムを始動 2026.05.27 ネブラスカ州司法長官、ISSを提訴 ESG方針の非開示を... 2026.05.27 TISFD、人的・社会課題の開示フレームワークβ版を公表 2026.05.27