タグ:サステナビリティ
-
![]()
2月15日、サステナビリティアドバイザリーのERMとCRMソリューションプロバイダーのSalesforceは、脱炭素社会に向けたソリューションとサービスを提供するための新たなパートナーシップの締結を発表した。 E…
-
![]()
2月15日、英保険グループのPhoenix Groupは、3億3,800万ポンド(約540億円)の利益配当付き投資ファンドを資産運用会社Robecoに運用を委託し、新しいマルチアセット気候ソリューションを開始すると発表…
-
![]()
2月15日、アリゾナ州の新司法長官クリス・メイズは、今後ESG投資慣行をめぐる銀行やその他の金融機関への調査に参加しないことを表明した。 アリゾナ州は、共和党のダグ・デューシー前知事の政権下で州財務局の投資方針を…
-
![アサヒグループHD、「アサヒグループ環境ビジョン2050」を改定 アサヒグループHD、「アサヒグループ環境ビジョン2050」を改定]()
2月1日、アサヒグループホールディングスは、2050年における世界のありたい姿の実現に向けて、環境への取り組みをさらに加速させ、事業・社会へのインパクトを最大化するため、「アサヒグループ環境ビジョン2050」を改定した…
-
![]()
1月24日、ノルウェー中央銀行の理事会は、中国政府系の航空機メーカーAviChina Industry & Technologyおよびインドの国営軍需企業Bharat Electronicsの2社について、「敵…
-
![Net-Zero Asset Owner Alliance、「Target Setting Protocol」の第3版を発行 Net-Zero Asset Owner Alliance、「Target Setting Protocol」の第3版を発行]()
1月31日、国連が招集したNet-Zero Asset Owner Alliance(NZAOA)は、投資先企業での具体的な短期削減目標を設定するためのプロトコルである「Target Setting Protocol(…
-
![GEA、CattleEyeと共同でAIを利用した乳牛の跛行早期検知ソリューションを提案 GEA、CattleEyeと共同でAIを利用した乳牛の跛行早期検知ソリューションを提案]()
1月25日、GEAは、北アイルランドのアグリビジネス企業であるCattleEyeと共同で、牛の跛行を迅速に検出・治療する新しいデジタルソリューションを提供すると発表した。本システムは、カメラと牛の運動パターンを分析する…
-
![Linde、米国でグリーン水素の生産を拡大 Linde、米国でグリーン水素の生産を拡大]()
1月31日、Lindeは、モビリティ市場の需要増加に対応するため、カリフォルニア州オンタリオでグリーン水素の生産能力を増強する計画を発表した。 Lindeは、水素製造能力を増強するために、5メガワットのPEM(プ…
-
![PLANET TRACKER、再プラ分析とリサイクル率向上のための提言をまとめた報告書を発表 PLANET TRACKER、再プラ分析とリサイクル率向上のための提言をまとめた報告書を発表]()
1月25日、PLANET TRACKERは、再生プラスチックの分析とリサイクル率向上のための提言をまとめた報告書を発表した。 世界的に、プラスチックの生産量が減少するまでは、リサイクル率を根本的に改善する必要があ…
-
![ゲンスラーSEC委員長、気候変動開示規則の調整を検討中と発言 ゲンスラーSEC委員長、気候変動開示規則の調整を検討中と発言]()
2月4日、米国証券取引委員会(SEC)のゲンスラー委員長は、CNBCのインタビューで、長らく待ち望まれていた上場企業の気候リスク開示ルールについて、いくつかの調整を検討していることを明らかにした。 ゲンスラー氏は…
おすすめコラム
-
![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
-
![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
-
![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
-
![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
-
![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.