ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外
PwC/Workivaのレポート:85%の企業が、ESG報告要件に対応するテクノロジーを備えていないことを懸念

PwCとWorkiva、85%の企業が、ESG報告要件に対応するテクノロジーを備えて...

3月7日、世界的なプロフェッショナルサービス企業であるPwCと、ビジネスデータおよびレポートソリューションプロバイダーであるWo...

2023.03.13

カナダ、2024年から銀行や保険会社に気候変動報告を義務付け

カナダ、2024年から銀行や保険会社に気候変動報告を義務付け

3月7日、カナダの金融規制当局である金融機関監督庁(OSFI)は、気候リスク管理に関する新しいガイドラインを発表し、銀行や保険会...

2023.03.13

EYとIBMが提携、ESGデータおよびサステナビリティ戦略ソリューションを提供開始

EYとIBM、ESGデータおよびサステナビリティ戦略ソリューションを提供開始

3月8日、グローバルなプロフェッショナル・サービス企業であるEYとハイテク企業であるIBMは、企業がサステナビリティに関連するビ...

2023.03.13

Deloitte、企業の脱炭素戦略を支援するソフトウェアソリューションの提供を開始

Deloitte、企業の脱炭素戦略を支援するソフトウェアソリューションを提供開始

3月8日、グローバルなプロフェッショナルサービス企業であるDeloitteは、企業の排出削減戦略やネット・ゼロ・エミッションへの...

2023.03.13

 

インド、政府と企業一体でゼロエミッション車の採用を推進

2月21日、インド・英国・米国の政府は、企業、持続可能な開発のための世界経済人会議(WBCSD)、多国間資金提供機関とともに、イ...

2023.03.10

絶滅危惧を扱うワシントン条約、COP19での決議が発効

絶滅危惧種を扱うワシントン条約、COP19での決議が発効

2月23日、絶滅危惧種を扱うワシントン条約(CITES)の第19回締約国会議(COP19)での決議が発効した。野生生物の取引を調...

2023.03.10

Evonik、初の植物性プレミックスを発売

化学大手Evonik、初の植物性プレミックスを発売

2月23日、独化学大手Evonikは、同社初の植物性プレミックス「PhytriCare IM」の発売を発表した。同社は植物由来製...

2023.03.10

Bell、100%SAFで飛行する世界初のシングルエンジンヘリコプターを実現

Bell、100%SAFで飛行する世界初のシングルエンジンヘリコプターを実現

2月21日、ヘリコプター製造を手掛けるBell Textronは、「Bell 505」がシングルエンジンヘリコプターとして史上初...

2023.03.10

 

REI Co-op、1,000社以上のブランドパートナーに対して、社会的・環境的な...

2月21日、米小売大手REI Co-opは、新しい「製品影響基準」を発表し、小売業界においてより持続可能で包括的なビジネス慣行を...

2023.03.10

WWF、GHG算出の取り組みについて指摘

2月16日、世界自然保護基金(WWF)の新しい分析によると、製品レベルの温室効果ガス(GHG)算出の基準や方法論にばらつきがある...

2023.03.10

  • 
  • 1
  • …
  • 346
  • 347
  • 348
  • 349
  • 350
  • …
  • 689
  • 
【最新のお役立ち資料・セミナー】
ESG活用術ウェビナーの告知バナー。日時は2026年8月26日12:00–12:30、オンライン(Zoom)、講師写真が右に掲載。
注目のお役立ち資料
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
  • TISFD Framework Beta v0.1を読み解く
  • 【2026年版】S&P Global CSA対応はなぜ広がっているのか― ESG評価だけではない、SSBJ基準対応との関係やその実務的な意味 ―
解説ランキング
  • 1
    Scope3対応は「データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは
  • 2
    ESRS-TC(旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今整理すべきこと
  • 3
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 4
    SSBJ対応の基本と準備の進め方 全体像からマテリアリティ評価・指標収集まで
  • 5
    【2026年最新】人権デュー・ディリジェンスの規制動向とは?CSDDD確定後の実務対応
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.