ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外ニュース
HYUNDAI

【韓国】現代自が45年に脱炭素へ、EV生産台数も増強

9月6日、韓国の現代自動車グループ、2045年までに温室効果ガス排出量をネット・ゼロにするカーボンニュートラル計画を発表した。ま...

2021.09.14

RWE

RWE、2025年までに欧州全域でのハイブリッド型海洋エネルギーパーク実現を...

9月1日、ドイツの電力大手RWEは約586億円の海洋エネルギープロジェクト「European SCalable Offshore...

2021.09.13

米エネルギー省、太陽光発電導入のシナリオ発表、2035年までに4割供給

米国エネルギー省(DOE)は9月8日、太陽光発電が米国の電力網の脱炭素化において重要な役割を果たすことを示す「Solar Fut...

2021.09.13

Diageo-scotch

Diageoの気候変動目標、Science Based Targets Initiativeの1.5℃基準を満たす

スピリッツとビールのグローバル企業であるDiageo社は、9月10日、同社の2030年温室効果ガス排出削減目標が、地球温暖化を1...

2021.09.12

SP-Global

S&Pグローバル、オピニオン・サービスをサステナブル・リンク・ファ...

格付会社のS&Pグローバル・レーティングスは、サステナブル・ファイナンス・オピニオン・サービスを拡大し、市場で最も急成長...

2021.09.12

GAM

GAM、グリーン&サステナビリティ・ボンドに投資するクライメイト・ボンド...

グローバルな資産運用会社であるGAMインベストメンツは、欧州の金融機関が発行するグリーンボンドやサステナビリティーボンドを対象と...

2021.09.12

Mackenzie

Mackenzie Investments、ESGに特化したブティックチームを開設

トロントを拠点とする投資運用会社Mackenzie Investmentsは、カナダの投資家とアドバイザーを対象に、サステナブル...

2021.09.12

Zurich

チューリッヒ、航空・車両を対象に排出量削減に取り組み、カーボン・ニュ...

世界的なマルチライン保険会社であるチューリッヒ・インシュアランス・グループは、自社の排出量を削減し気候変動に関する目標を達成する...

2021.09.12

Verizon

ベライゾン、再生可能エネルギーの目標達成に向けて約1,100億円の第3回グ...

通信大手のベライゾンは、2019年の初回グリーンボンド発行以来、3回目となる10億ドル(約1,100億円)のグリーンボンドの発行...

2021.09.11

classroom

Amazon、約1,300億円を投じて従業員への教育・技能訓練を提供

Amazonは9月10日、75万人以上の従業員の大学の授業料を全額負担することを含め、2025年までに12億ドル(約1,300億...

2021.09.11

  • 
  • 1
  • …
  • 620
  • 621
  • 622
  • 623
  • 624
  • …
  • 680
  • 
【お知らせ】
セミナー画像02
注目のお役立ち資料
  • 【2026年版】S&P Global CSA対応はなぜ広がっているのか― ESG評価だけではない、SSBJ基準対応との関係やその実務的な意味 ―
  • 【2026年版】主要ESG評価機関の概要とSSBJ対応への活かし方
解説ランキング
  • 1
    ESRS改訂版の変更点を一覧で解説 統合・削除・維持された項目とは
  • 2
    企業の“実力値”を可視化するCSR調査――東洋経済が語る調査の価値と活用法
  • 3
    【最新】ネイチャーポジティブサミット熊本2026:ネイチャー開示を始める企業が今おさえるべき基本
  • 4
    【最新】CDP2026版質問書:今年は何が変わり、どう対応すべきか
  • 5
    サプライチェーン全体で進む排出量管理──Scope3開示と企業間連携を解説
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.