ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

国内

  • HOME
  • 最新記事
  • 国内

ENEOS、ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社を買収

10月11日、ENEOS株式会社は、ゴールドマン・サックスのアセット・マネジメント部門が運用するインフラファンド及びシンガポール...

2021.10.11

ワコール、気候変動課題の解決へ向け、環境目標2030を設定

10月4日、ワコールは気候変動課題の解決に向けた「環境目標2030」を発表した。 環境目標 2030では以下の3つの目標が掲げら...

2021.10.11

今後はトランジション・ファイナンスが主流に!EUタクソノミーと日本の脱...

こんにちは!ESG Journal Japan編集部です! これまでESG投資や企業の事例について、様々な角度からコラムにまとめ...

2021.10.10

川崎重工業、事業方針として脱炭素化推進を発表

川崎重工業、二輪車事業での脱炭素化推進を発表

10月6日、川崎重工業は、カワサキモータースの事業方針説明会内で脱炭素化を進める方針であると発表した。 二輪車事業で脱炭素化を進...

2021.10.07

GPIF、2020 年度 GPIF ポートフォリオの気候変動リスク・機会分析リポートを刊行

GPIF、2020 年度 GPIF ポートフォリオの気候変動リスク・機会分析レポート...

10月5日、年⾦積⽴⾦管理運⽤独⽴⾏政法⼈(GPIF)は、TCFD 提⾔に基づく分析結果を報告するため、昨年に引き続き「ESG ...

2021.10.07

NTT

NTT、総額3,000億円のグリーンボンドを発行

10月5日、NTTは環境問題の解決などに使途を限って資金を募る環境債(グリーンボンド)を今月に発行すると発表した。 NTTグルー...

2021.10.07

経産省、2050CNに取り組む企業をリスト化し情報を提供

経産省、2050年カーボンニュートラルに取り組む企業をリスト化し情報を提供

経済産業省は10月5日、2050年カーボンニュートラルの実現に向けたイノベーションに挑戦する企業をリスト化し、投資家等に活用可能...

2021.10.07

三井住友銀行と「ESG/SDGs 評価シンジケートローン」融資契約を締結

デンカ、三井住友銀行と「ESG/SDGs 評価シンジケートローン」融資契約を締結

有機・無機系素材事業、電子材料事業を展開するデンカ株式会社は9月28日、株式会社三井住友銀行と「ESG/SDGs 評価シンジケー...

2021.10.06

三菱ケミカル、大和製罐とともに生分解性紙コップの蓋を開発

9月7日、三菱ケミカル株式会社と大和製罐株式会社は、三菱ケミカルの生分解性樹脂コンパウンド「FORZEASTM(フォゼアス )」...

2021.10.05

環境省、「着床式洋上風力発電施設の廃棄許可に係る考え方」を公表

9月30日、環境省は「着床式洋上風力発電施設の廃棄許可に係る考え方」を公表した。 脱炭素社会の実現に向けて、環境への影響を未然に...

2021.10.05

  • 
  • 1
  • …
  • 95
  • 96
  • 97
  • 98
  • 99
  • …
  • 133
  • 
【最新のお役立ち資料】
最新動向を伝える企業バナー。人権デュー・ディリジェンスの新時代とダウンロード案内を含むデザインです。
注目のお役立ち資料
  • サステナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクを案内する無料ダウンロードの広告バナー。未来的なホログラムUIとエコアイコン付き。日本語テキストが中心。
    サスティナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクとは
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
解説ランキング
  • 1
    GHGプロトコルとISOの統合で、企業の排出量算定がどう変わるか
  • 2
    特別対談:明治安田生命保険相互会社 生田目執行役専務 「AIガバナンスとサステナビリティ経営(前編)」
  • 3
    SSBJ第三者保証に向け今から確認しておきたい資料・記録とは
  • 4
    GRI労働関連基準の改訂状況と人的資本開示との対応関係を解説 (最新情報追加)
  • 5
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.