世界の金属・鉱業界をリードするICMMメンバー企業、ネット・ゼロ・エミッションを目指す 2021.10.07 海外, 海外ニュース GHG排出量削減, ネット・ゼロ Post Share RSS 国際金属・鉱業評議会(International Council on Mining and Metals: ICMM)は、2050年までにスコープ1および2の温室効果ガス(GHG)排出量をネット・ゼロにすること、およびスコープ3のバリューチェーン排出量の削減を加速することをメンバーが約束するという画期的な内容を発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: GHG排出量削減, ネット・ゼロ 水素閣僚会議、グリーン水素の普及への組みを共有 KPMG、約1,650億円以上の投資を行いESGソリューションを強化。全... 関連記事一覧 ISO、世界初のネットゼロ規格で意見募集開始 移行計画... 2026.06.23 Bloomberg、移行リスク分析ツールを拡充 投資判断への... 2026.06.23 S&P Global Energy、UNGC原則対応の企業審査データ... 2026.06.22 DHL、新エネルギー物流を強化 2030年に売上30億ユーロへ 2026.06.22 カナダ、強制労働製品の輸入禁止を強化へ 新法案を提出 2026.06.22 マイクロソフト、インド初のERW由来CO₂除去契約 Alt C... 2026.06.19 三菱HCキャピタルとBrookfield、欧州再エネ570MWで新会... 2026.06.18 Amazon、データセンターの水効率で業界平均の7倍超を達成 2026.06.18