ESG Journal は、サステナビリティ経営の課題解決や日々の実務にお役立ていただけるよう、さまざまなテーマのお役立ち資料を月1回の頻度で公開しております。
【2025年ー2026年:資料一覧】
| 【NEW】 SSBJ・第三者保証対応を見据えたサステナビリティ情報管理の実務設計 2026年3月発行 | |
| 1 | 保証にも備える! 本質的な非財務情報管理の実践ガイド 2026年2月発行 |
| 2 | 最新動向 人権デュー・デリジェンスの新時代 2025年12月発行 |
| 3 | CDP2026 追加トピック解説 ー 海洋に関する情報開示の企業への影響 2026年2月発行 |
| 4 | AI×サステナビリティ実践事例集 2025:グローバル企業の実務から学ぶAI活用戦略新事例追加 2025年12月発行 |
| 5 | 気候関連開示・移行計画 統合実践ガイド 2025年9月発行 |
| 6 | AI × サステナビリティ実践事例集 2025年6月発行 |
| 7 | 2025年版|主要 5 大評価機関の解説(S&P(CSA), CDP, MSCI, FTSE,Sustainalytics)2025年5月発行 |
| 8 | SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシート 2025年4月発行 |
| 9 | サステナビリティ保証対策ガイド:ISSA5000を活用した企業の実務対応ポイント2025年3月発行 |
| 9 | 次に求められるISSB開示基準:生物多様性・人的資本の徹底解説(2024-2026年のワークプラン) 2025年1月発行 |
【発行済み:お役立ち資料】

CDPの2026年質問書では、国際的なサステナビリティ基準との整合性の強化が進められており、取り扱うテーマ領域の拡張やトピックの追加も進められています。特に、「海洋(Ocean)」を新たな評価トピックとして追加するとしており、今後は気候変動や森林と同様に、企業の持続可能性を測る重要な論点となると考えられます。
本資料では、CDP2026の改訂ポイントを整理し、企業が今後どのように開示対応を進めていくべきか、その実務ポイントをわかりやすく解説します。ぜひ、ダウンロードして実務へご活用ください。

【新事例追加】AI×サステナビリティ実践事例集 2025:グローバル企業の実務から学ぶAI活用戦略 2025年12月発行
ご好評だった6月発行のAI事例集に新たな事例を追加しました!
AIをサステナビリティ実務や開示の現場で実際にどう活用が進んでいるか、グローバル企業の事例を交えて紹介しています。また、AI活用の課題についても説明しています。
自社のサステナビリティ戦略や体制の改善に向けた概要の理解が可能です。ぜひ、ダウンロードして、サステナビリティ報告や情報開示のさらなる向上にご活用ください。

サステナビリティ情報の開示への関心が高まる中、SSBJの開示基準やISSB基準・CSRDなどの制度化を受け、気候関連の開示には注目が集まっています。特に、気候変動への対応や移行計画を策定し開示することは重要です。また、国内ではGX推進法の改正を受け排出量取引制度(GX-ETS)の開始に伴い対応が必要になります。
本本資料は、移行計画に盛り込むべき項目を体系的に整理した対照表と、先進企業の事例が示されています。また、共通する開示項目や、各基準に特有の開示事項を明確に示しています。
ぜひ、無料でダウンロードして、サステナビリティ報告や情報開示のさらなる向上にご活用ください。

2025年版 ESG主要評価機関の解説 2025年5月発行
この資料では、主要なESG評価機関の概要・方法論・スケジュールを紹介しています。また、ESG評価の今後の動向についても取りまとめています。
全約30ぺージにS&P (CSA), CDP, MSCI, FTSE, Sustainalytics) に関する情報が一覧化されていますので、ぜひとも自社のESG評価対策にご活用ください。

AI × サステナビリティ実践事例集 2025 2025年6月発行
AIをサステナビリティ実務や開示の現場で実際にどう活用が進んでいるか、グローバル企業の事例を交えて紹介しています。また、AI活用の課題についても説明しています。
自社のサステナビリティ戦略や体制の改善に向けた概要の理解が可能です。ぜひ、ダウンロードして、サステナビリティ報告や情報開示のさらなる向上にご活用ください。

SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシート 2025年4月発行
日本国内では、SSBJによるサステナビリティ情報に関する開示基準が公表されました。
プライム上場企業は、新たにどんな取り組みをすればよいか検討している状況ではないでしょうか。
SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシートでは、要求事項を項目ごとに整理しています。現状の取り組みを5段階で自己点検することができますので、ぜひダウンロードして、自社の充足度を把握してみてはいかがでしょうか。

スコアアップを実現した元担当者による実務ガイド:ESG評価向上のプロセス 2024年12月発行
サステナビリティの外部機関からの評価は企業価値において重要な指標のひとつとなります。
本ホワイトペーパーでは、実際にサステナビリティ担当者として複数のESG評価機関のスコアアップを実際に達成した著者が、スコアアップに向けたプロセスや他部署への説得のポイントなどを紹介します。
ぜひダウンロードして自社のESG評価のスコアアップに向けたお役立ち資料をご活用ください。

サステナビリティ保証対策ガイド:ISSA5000を活用した企業の実務対応ポイント 2025年3月発行
企業のサステナビリティ情報開示の重要性が高まる中、欧州ではCSRDにより開示と限定的保証が義務化。今後、日本でもSSBJ基準に基づく開示と「ISSA5000」による第三者保証が求められる可能性が高まっています。最新動向や適切な対応を進めるための重要ポイントを解説しています。
ぜひダウンロードして、自社のサステナビリティ開示対応に向けたお役立ち資料をご活用ください。

次に求められるISSB開示基準:生物多様性・人的資本の徹底解説(2024-2026年のワークプラン) 2025年1月
近年、企業の持続可能な成長や長期的な価値創造において、生物多様性・生態系サービス(BEES)および人的資本の重要性が急速に高まっています。
IFRSの最新ワークプランをもとに、BEESおよび人的資本に関する最新の議論の現状を深掘りし、企業が直面する課題やリスク、今後求められる対応策について詳しく解説しています。
ぜひダウンロードして自社のESG戦略策定に向けたお役立ち資料をご活用ください。

コーポレートガバナンス:ESG評価機関に問われやすい項目解説 2024年10月発行
サステナビリティにおけるガバナンス開示は、ESG評価機関からますます重視されています。適切なガバナンス情報の開示が競争力のカギです。
本ホワイトペーパーでは、サスティナビリティに関連するコーポレートガバナンスの重要な開示項目を詳しく解説しています。特に、評価機関が注目するポイントを整理しています。取締役会の独立性、役員報酬の透明性、株主との対話など、複雑に見える要素をわかりやすくまとめているので、実務に役立つ情報です。
ぜひダウンロードしてステークホルダーや評価機関に信頼されるガバナンスを実現に向けお役立ち資料をご活用ください。

