ESG Journalでは、これまでにのべ1500名以上の方にお役立ち資料をダウンロードいただいております。
人気資料の注目度順でまとめましたので、まだダウンロードしていない場合はこの機会にぜひ!
多くの企業に好評のお役立ち資料は、ESGやサステナビリティの幅広いテーマを扱い実務で使えるツールや最新トレンドを含む活用できる情報が豊富です。2025年以降も発行予定の資料にご期待ください。
お役立ち資料一覧(注目度順)
| 1 | 2025年版 ESG主要評価機関の解説 (S&P(CSA), CDP, MSCI, FTSE,Sustainalytics)2025年5月発行 |
| 2 | AI × サステナビリティ実践事例集 2025 2025年6月発行 |
| 3 | SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシート 2025年4月発行 |
| 4 | 次に求められるISSB開示基準:生物多様性・人的資本の徹底解説(2024-2026年のワークプラン) 2025年1月発行 |
| 5 | スコアアップを実現した元担当者による実務ガイド:ESG評価向上のプロセス 2024年12月発行 |
| 6 | サプライチェーンにおけるサステナビリティ対応の進化 2025年6月発行 (外部サイト) |

ESG主要評価機関の解説 -S&P (CSA), CDP, MSCI, FTSE, Sustainalytics-
この資料では、主要なESG評価機関の2025年の概要・方法論・スケジュールを紹介しています。また、ESG評価の今後の動向についても取りまとめています。
ESG評価機関のESG指数は、投資家や企業からの信頼が厚く、投資判断やサステナビリティ戦略にも影響を与えています。ESG指数のランキングなどが発表されていますが、評価機関によりスケジュールや基準が異なり対応が難しい場合があります。
全約30ぺージにS&P (CSA), CDP, MSCI, FTSE, Sustainalytics に関する情報が一覧化されていますので、ぜひとも自社のESG評価対策にご活用ください。

AI × サステナビリティ実践事例集 2025
AIをサステナビリティ実務や開示の現場で実際にどう活用が進んでいるか、グローバル企業の事例を交えて紹介しています。また、AI活用の課題についても説明しています。
自社のサステナビリティ戦略や体制の改善に向けた概要の理解が可能です。ぜひ、ダウンロードして、サステナビリティ報告や情報開示のさらなる向上にご活用ください。

SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシート
SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシートでは、要求事項を項目ごとに整理しています。
現状の取り組みを5段階で自己点検することができますので、ぜひダウンロードして、自社の充足度を把握してみてはいかがでしょうか。

次に求められるISSB開示基準:生物多様性・人的資本の徹底解説(2024-2026年のワークプラン)
FRSの最新ワークプランをもとに、BEESおよび人的資本に関する最新の議論の現状を深掘りし、企業が直面する課題やリスク、今後求められる対応策について詳しく解説しています。
ぜひダウンロードして自社のESG戦略策定に向けたお役立ち資料をご活用ください。

スコアアップを実現した元担当者による実務ガイド:ESG評価向上のプロセス
実際にサステナビリティ担当者として複数のESG評価機関のスコアアップを実際に達成した著者が、スコアアップに向けたプロセスや他部署への説得のポイントなどを紹介します。
ぜひダウンロードして自社のESG評価のスコアアップに向けたお役立ち資料をご活用ください。

サプライチェーンにおけるサステナビリティ対応の進化
サプライチェーンの上流に位置するサプライヤーの皆様に向けて、こうした変化に対応するための視点と実践のヒントをお届けします。
主な内容:
・ 「環境」「健康・安全」「サプライチェーン管理」「人権・労働慣行」「ガバナンス・倫理的行動」といった評価項目ごとに解説
・サステナビリティ調査対応力向上の3つにポイント

